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玉手箱 計数問題対策!四則逆算・図表の読み取り・表の空欄推測を解くコツ

玉手箱 計数問題対策!四則逆算・図表の読み取り・表の空欄推測を解くコツ

最終更新日:2022年02月01日

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玉手箱の計数問題には、「四則逆算」「図表の読み取り」「表の空欄の推測」の3つがあります。問題の解き方を理解すること、答えを出す速さを磨くことが、計数問題攻略の鍵です。

しかし、玉手箱の計数問題を想像できず、どんな対策をしたらいいか分からないという就活生もいるのではないでしょうか。

本記事では、玉手箱の問題形式と出題パターン、計数問題の問題例を紹介しています。解答や解説、問題を解く際のコツも解説していますので、ぜひ参考にしてください。

本記事に記載している問題は、unistyle完全オリジナルのものになります。そのため、実際のテストセンターで同様の問題が出題される訳ではありませんのでご注意ください。また、記載している問題で不備等を見つけた場合は「info@unistyleinc.com」までご連絡いただけると幸いです。

玉手箱の問題形式と出題パターン

玉手箱の問題形式と出題パターンはじめに、玉手箱の問題形式と出題パターンについて解説します。

玉手箱の科目と出題形式

科目は言語、計数、英語、性格検査となっています。

性格検査以外の3科目に関しては、言語3種類、計数3種類、英語2種類の計8種類の問題パターンがあり、以下の通りとなっています。

科目と出題形式

【言語】

■論理的読解/GAB形式 (32問/15分または52問/25分)

■趣旨判定/IMAGES形式 (32問/10分)
■趣旨把握 (10問/12分)
 

【計数】
■四則逆算 (50問/9分)

■図表読取 (29問/15分または40問/35分)

■表推測 (20問/20分または35問/35分)
 

【英語】
■論理的読解/GAB形式 (24問/10分)
■長文読解/IMAGES形式 (24問/10分)

この中から企業毎に各科目1形式ずつ選択されて出題される形式となっています(企業によっては、英語は課されない場合もあります)。

そのため、1つの形式の問題が最後まで続いて出題されることになります。実際の試験が始まる直前に言語や計数それぞれで例題が出題されます。その出題された例題の種類が表推測だった場合、その後も最後まで表推測の問題しか出ないということです。

玉手箱の見分け方

Webでの見分け方は、「https://web1.e-exams.jp/」が冒頭にあれば玉手箱である可能性が高いです。(https://webに続く数字は変わるようです。)

また、テスト開始前の画面で上記で載せた科目ごとの時間配分に当てはまっている場合も玉手箱である可能性が高くなります。例えば実施時間が、「計数:15分、言語:15分」となっていた場合、計数分野では「図表読み取り」が出題されるはずです。

玉手箱の見分け方や他のwebテストとの違いを詳しく知りたい方は、こちらの記事を参考にしてください。
【就活生必見!】17種類の適性検査まとめ、Webテストの種類と対策を知る

玉手箱の問題形式と出題パターンを理解して頂けたところで、計数問題に特化した解説をしていきます。計数問題の出題科目である「四則逆算」「図表の読み取り」「表の空欄の推測」ごとに、コツと問題例、解答を紹介します。

「四則逆算」のコツ・問題例・解答を知りたい方はこちら
「図表の読み取り」のコツ・問題例・解答を知りたい方はこちら
「表の空欄の推測」のコツ・問題例・解答を知りたい方はこちら
「計算機・ペン・メモができるもの」をお手元に準備してから、問題を解き始めることをオススメします。

玉手箱計数のコツ・問題例・解答(四則逆算)

玉手箱の四則逆算はじめに、四則逆算のコツ・問題例・解答を紹介します。

四則逆算を解く際のコツとして、以下のものが挙げられます。

四則逆算のコツ

・計算速度を向上させる。

・基本的な計算式を頭に入れておく。

・数式を右辺に移動して、□=の計算式の形を作る。

・1の位の桁の数字を確認する。

四則逆算の問題を解く上で重要なのは、「計算速度」と「正確さ」です。

四則逆算の問題は9分間のうちに50問の問題が設定されており、1問あたりを10秒以内で解く必要があります。解き方の見当がつかないような難解な問題は出題されないので、方程式をいかに速く、正確に計算できるかがポイントとなります。

出題された方程式の計算をスムーズに行うために、方程式における「+」「-」「×」「÷」の基本的な計算や、電卓での計算を行いやすくするため分数から少数への変換式なども頭に入れておきましょう。

  • 少数に割り切れる分数を記憶する
    ex)1/2=0.5、1/4=0.25、1/5=0.2など
  • 電卓の「√(ルート)ボタン」や2乗の計算式を頭に入れておく
    ex)11×11=121、12×12=141、13×13=169など

また、計算速度を上げるためには、要領よく問題を解く必要があります。

例えば、問題例で出題した(1)1859-□=783の問題では1859-783を電卓で求めるよりも、解答の選択肢と一致する1の位の数値を求めるために、暗算で9-3を行う方が早く解答を求めることができます。

出題された問題を方程式通りに解くのではなく、速さを実現する負担の少ない計算の仕方を身につけましょう。

それでは、四則逆算の問題例を出題します。

四則逆算の問題例

問1 □に入る数値として、正しいものを次の選択肢から1つ選びなさい。
 

(1)1859-□=783
A:987 B:1076 C:562 D:1576 E:794
 

(2)(300-120)-50=530-□
A:400 B:150 C:90 D:310 E:130
 

(3)□×5.3=100.7
A:19 B:18 C:29 D:10 E:24
 

(4)74÷2/5=□+1/2
A:49 B:165 C:67 D:28 E:180
 

(5)267=71+□×□(□には同じ数値が入る)
A:12 B:14 C:16 D:17 E:13

(以下に解答を記載しています。今問題を解いていらっしゃる方は閲覧にご注意ください。)

 

 

 

 

 

四則逆算の解答と解説

(1)1859-□=783
A:987 B:1076 C:562 D:1576 E:794 答え B:1076

四則逆算の問題を解くコツでも紹介したように、この問題のコツは1の位の桁を確認することです。9-3=6をすることで、選択肢の中から答えを見つけ出すことができます。電卓で計算するよりも暗算で計算した方が早い場合があるので、押さえておきましょう。
(2)(300-120)-50=530-□
A:400 B:150 C:90 D:310 E:130 答え A:400

()がある方程式では、はじめに()内を計算しておくことがおすすめです。右辺に計算式をまとめることで、□の値を求めやすくなります。
(300-120)-50=530-□
180-50=530-□
□=530-180+50
□=400
(3)□×5.3=100.7
A:19 B:18 C:29 D:10 E:24 答え A:19

□にかけられている5.3を除くために、左辺の100.7を5.3で割ると、答えを求められます。
□×5.3=100.7
□=100.7÷5.3
□=19

(4)74÷2/5=□+6×1/2
A:49 B:165 C:67 D:28 E:182 答え E:182
 

電卓で計算するために、分数を少数に変換することがポイントになります。2/5=0.4、1/2=0.5の計算式を把握していると、速く計算することができます。
74÷2/5=□+6×1/2
74÷0.4=□+6×0.5
185=□+3
□=185-3
□=182

(5)267=71+□×□(□には同じ数値が入る)
A:12 B:14 C:16 D:17 E:13 答え B:14

四則逆算の問題のなかには、□が複数ある方程式が出題される場合もあります。(5)のような□×□の計算がある場合では、2乗の計算式を頭に入れておくか、電卓の「√(ルート)ボタン」を使うことをお勧めします。
267=71+□×□
□×□=267-71
□×□=196
□×□=14×14
□=14

玉手箱計数のコツ・問題例・解答(図表の読み取り)

玉手箱の図表の読み取り

続いて、図表の読み取りのコツ・問題例・解答を紹介します。

図表の読み取りの問題は、玉手箱の計数問題の中で最も出題されています。テストセンター方式の玉手箱であるC-GABの計数問題においても、実施されている問題です。

GAB/C-GAB/Web-GABの問題や対策について、詳しく知りたい方はこちらの記事を参考にしてください。
【GAB/C-GAB/Web-GABとは?|問題と対策を解説】総合商社も採用するテストセンター

はじめに、図表の読み取りの問題を解く際のコツを紹介します。

図表の読み取りの問題のコツ・単位や総額、問題と直接的に関係ない図表に惑わされない。
・C-GABの計数問題でも対策を行う。

図表の読み取りの問題で出題されるグラフには、タイトルや年度、数量、割合、金額など多数のデータが記載されています。しかし、答えを出すためにすべてのデータを利用する必要はありません。例えば、問1の問題では、23,895,790百万円という公教育費総額の数字を使わなくても答えを求めることができます。

何が記載されている図表なのかを把握し、必要な情報を選択する力を身につけましょう。

また、図表の読み取り問題はC-GABの計数問題でも出題されています。C-GABの問題でも対策を進めてみて下さい。

それでは、図表の読み取りの問題例を出題します。

図表の読み取りの問題例

問1 図表を見て、次の問いに答えなさい。
【教育分野別に見た公教育費総額(平成8年度)】
図表の読み取り問題
平成11年度我が国の文教背策-進む「教育改革」文部省-教育白書

義務教育の公教育費は、高等学校のおよそ何倍か。最も近いものを、以下の選択肢の中から1つ選びなさい。

A:2.8倍 B:9.8倍 C:5.2倍 D:3.6倍 E:3.0倍 
問2 図表を見て、次の問いに答えなさい。
【Y地区の人口推移】
図表の読み取り問題
2011年のY地区の人口を1とすると、1991年は、およそいくらで表されるか。最も近いものを
以下の選択肢の中から1つ選びなさい。

A:0.62 B:0.74 C:1.2 D:0.72 E:0.41 
問3 図表を見て、次の問いに答えなさい。
【U市の気温の推移】

図表の読み取り問題
3月と4月の最高気温と最低気温の差の平均は、およそ何℃か。最も近いものを以下の選択肢の中から1つ選びなさい。

A:6℃ B:4℃ C:9℃ D:7℃ E:8℃ 
問4 図表を見て、次の問いに答えなさい。
【S産業の売上額】
S産業の売上額

2008年のアメリカのS産業の売上額をXとすると、2007年同売上額は、およそどのように表されるか。最も近いものを以下の選択肢の中から1つ選びなさい。

A:0.96X B:1.02X C:0.94X D:1.2X E:グラフからは分からない 

(以下に解答を記載しています。今問題を解いていらっしゃる方は閲覧にご注意ください。)

 

 

 

 

 

図表の読み取りの解答と解説

問1 図表を見て、次の問いに答えなさい。
【教育分野別に見た公教育費総額(平成8年度)】
図表の読み取り問題
平成11年度我が国の文教背策-進む「教育改革」文部省-教育白書

義務教育の公教育費は、高等学校のおよそ何倍か。最も近いものを、以下の選択肢の中から1つ選びなさい。

A:2.8倍 B:9.8倍 C:5.2倍 D:3.6倍 E:3.0倍
答え E:3.0倍

 

公教育費総額に占める義務教育の割合は48.10%、高等学校の割合は16.20%です。何倍かを求めるためには、実際の金額を求める必要はなく、%どうしの比較で求めることができます。
48.10÷16.20=2.96913....≒3.0倍

この問題においては、23,895,790百万円という公教育費総額は関係ありません。解答を求めるうえで、影響のないデータに左右されないようにしましょう。

問2 図表を見て、次の問いに答えなさい。
【Y地区の人口推移】
図表の読み取り問題
2011年のY地区の人口を1とすると、1991年は、およそいくらで表されるか。最も近いものを
以下の選択肢の中から1つ選びなさい。

A:0.62 B:0.74 C:1.2 D:0.72 E:0.41
答え B:0.72

「1991年の人口÷2011年の人口」で2011年の人口を1とした時の、1991年の人口の割合を求めることができます。
861÷1203=0.71571....≒0.72
問3 図表を見て、次の問いに答えなさい。
【U市の気温の推移】

図表の読み取り問題
3月と4月の最高気温と最低気温の差の平均は、およそ何℃か。最も近いものを以下の選択肢の中から1つ選びなさい。

A:6℃ B:4℃ C:9℃ D:7℃ E:8℃
答え B:7℃
 

各月の最高気温と最低気温の差を計算し、求めた数値を足し、2で割ることで、最高気温と最低気温の差の平均を導くことができます。
3月 12.4-5.7=6.7
4月 16.7-9.6=7.1
(6.7+7.1)÷2=6.9≒7℃

問4 図表を見て、次の問いに答えなさい。
【S産業の売上額】
S産業の売上額

2008年のアメリカのS産業の売上額をXとすると、2007年同売上額は、およそどのように表されるか。最も近いものを以下の選択肢の中から1つ選びなさい。

A:0.96X B:1.02X C:0.94X D:1.2X E:グラフからは分からない
答え C:0.94X
 

グラフから2007年のデータを見つけることはできませんが、対前年比のグラフなので、2008年と比較して数値を求めることができます。ここでは、2007年のデータを100とします。
100÷106=0.9433...≒0.94
2008年のアメリカのS産業の売上額をXとするので、0.94にXをかけた0.94Xが答えとなります。

また、選択肢に「分からない」が含まれる問題もあります。データがないから「分からない」と判断するのではなく、グラフから数値が求められるか確認しましょう。

玉手箱計数のコツ・問題例・解答(表の空欄の推測)

玉手箱の表の空欄の推測最後に、表の空欄の推測のコツ・問題例・解答を紹介します。

はじめに、図表の読み取り問題を解く際のコツを紹介します。

表の空欄の推測のコツ

・法則性を見つけ出す。

・合計や増減率を確認する。

表の空欄の推測の問題を解くコツは、「法則性」を見つけることです。問題例で紹介した問題はすべて、数値の合計や増減率に傾向があるものです。

表を見て、瞬時に法則性を見つけ出すことがポイントになります。数値の変化のみを見るのではなく、問2のように数式を用いて、傾向を掴むことが求められる問題もあります。

法則性を見つけ出すために、ひとつの見方だけではなく、多方向から表を見てみましょう。

それでは、表の空欄の推測の問題例を出題します。

表の空欄の推測の問題例

問1 ある映画館で、作品ごとの鑑賞券の売上枚数を集計しています。
【鑑賞券売上枚数】
表の空欄の推測
作品4の鑑賞券の売上枚数は何枚と推測できるか。

A:280枚 B:1,295枚 C:352倍 D:375枚 E:1,035枚 
問2 ある店で、カーペット加工の見積もり金額を検討しています。
【カーペット加工の見積もり金額】
表の空欄の推測
Cの見積もり金額はいくらだと推測できるか。

A:45,600円 B:32,000円 C:30,800円 D:38,400円 E:34,500円 
問3 ある学校で、卒業式の出席人数と費用を計算しています。
【卒業式の出席人数と費用】
図表の読み取り問題
35人出席したときの費用はいくらだと推測できるか。
​​​​​​
A:45,600円 B:36,750円 C:36,000円 D:38,400円 E:34,500円
問4 町のファミリーレストランで、ある時間帯のコーヒーの平均売上個数を調べています。
【コーヒーの売上個数】
表の空欄の推測
4月のアイスコーヒーの売上個数は何個だと推測できるか。

A:23個 B:7個 C:15個 D:31個 E:25個 

(以下に解答を記載しています。今問題を解いていらっしゃる方は閲覧にご注意ください。)

 

 

 

 

 

表の空欄の推測の解答と解説

問1 ある映画館で、作品ごとの鑑賞券の売上枚数を集計しています。作品4の鑑賞券の売上枚数は何枚と推測できるか。

A:280枚 B:1,295枚 C:352倍 D:375枚 E:1,035枚
答え D:375枚
 

表から、鑑賞券売上枚数(枚)はパンフレット売上部数(部)の5倍であると分かります。作品4のパンフレット売上部数(部)である75を5倍すると、鑑賞券売上枚数(枚)を求めることができます。
75×5=375枚
表の空欄の推測

問2 ある店で、カーペット加工の見積もり金額を検討しています。Cの見積もり金額はいくらだと推測できるか。

A:45,600円 B:32,000円 C:30,800円 D:38,400円 E:34,500円
答え C:30,800円


布の単価と加工費用が布1mあたりの金額になっているので、(布の単価+加工費用)×使う布の量で求められると考えられます。C以外の数値で計算すると一致するので、この式で計算します。
(1200+1600)×11=30,800円
表の空欄の推測

問3 ある学校で、卒業式の出席人数と費用を計算しています。35人出席したときの費用はいくらだと推測できるか。
​​​​​​
A:45,600円 B:36,750円 C:36,000円 D:38,400円 E:34,500円
答え B:36,750円

表を見ると、出席人数が5人増えるごとに費用が3,250円が増えていることが分かります。30人にかかる費用である33,500円に3,250円加えると答えを求めることができます。
33,500+3,250=36,750円
表の空欄の推測
問4 町のファミリーレストランで、ある時間帯のコーヒーの平均売上個数を調べています。4月のアイスコーヒーの売上個数は何個だと推測できるか。

A:23個 B:7個 C:15個 D:31個 E:25個
答え E:25個
 

表を見ると、アイスコーヒーとホットコーヒーの増減率が逆の動きを示し、合計数が42個であることが分かります。
この増減数や合計個数を利用することで、4月のアイスコーヒーの個数を求められます。
42-17=25 または 39-14=25

図表の読み取り問題

最後に

玉手箱計数の問題本記事では、玉手箱の計数問題に出題される「四則逆算」「図表の読み取り」「表の空欄の推測」のコツと問題例、解答を紹介しました。

玉手箱の計数問題は出題される形式や内容が決まっているため、問題を理解し、解き方を身に付けることで対策ができます。数多くの問題をこなして、問題に慣れることもお勧めです。さらに対策をしたいという方は、対策本やアプリを用いて様々な問題を解いてみてください。

玉手箱の対策本について詳しく知りたい方は、以下の記事を参考にしてください。
玉手箱対策のオススメ本を23卒向けに4冊紹介!出題企業一覧も掲載
玉手箱の対策アプリやサイトについて詳しく知りたい方は、以下の記事を参考にしてください。 おすすめの玉手箱対策アプリ7選と無料で試せるwebサイトを紹介!

また、どの問題においても、解答を求める「速さ」が重要です。玉手箱の計数問題においては、電卓を使用することが認められているため、電卓を素早く使う練習もしてみてください。

最後に、unistyleの公式YouTubeチャンネルでは玉手箱に関する動画を公開しています。記事だけでなく、動画を通じても玉手箱対策に取り組みたいという就活生は、ぜひ下記の対策動画をご視聴ください。

7分でわかる!玉手箱(非言語)の計数の答え方|Webテスト対策講座

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