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建設業界の志望動機の書き方を内定者のES例文をもとに徹底解説!

建設業界の志望動機の書き方を内定者のES例文をもとに徹底解説!

最終更新日:2021年09月13日

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建設業界では、売上高が毎年1兆円を超えるスーパーゼネコンをはじめとして様々な企業群が存在します。

そんな建設業界で内定を獲得するためには、建設業界に関する理解はもちろんのこと、面接官を納得させることができる志望動機が欠かせません。

そこで本記事では建設業界が求める人物像や、実際の内定者のESを掲載し、建設業界の志望動機を書くうえで役立つティップスを多数紹介していきます。

本記事を通して、他の就活生よりも一歩上を行く建設業界の志望動機を作成できるようにしていきましょう。

建設業界とは

建設業界とは

建設業界を一言で説明すると、建設工事や公共工事をはじめとする工事を行う業界のことです。

建設業法における「工事」という言葉自体には明確な定義はなく、土木・建築の作業を指します。またここで言う公共工事とは、国、特殊法人等又は地方公共団体が発注する建設工事のことです。

建設業界の定義について理解したところで、続いては建設業界全体の構図を理解していきましょう。下図は、建設全体の構図を図式化したものです。

建設業界の重層下請構造(ゼネコンとサブコンの関係図)

建設業界は他の業界とは異なり、上図の構造のような重層下請構造になっています。

この重層下請構造とは、工事全体の総合的な管理監督機能を担う元請(上図のスーパーゼネコンや場合によってはゼネコン)のもと、中間的な管理機能を担う1次下請(上図のゼネコンや場合によってはサブコン)、更に細分化された機能を担う2次下請(上図のサブコンや場合によっては孫請け企業)から形成される構造のことを指します。

「ゼネコン」という言葉の定義についてですが、厳密な定義は存在せず、general contructor(ゼネラル・コントラクター、総合請負者)の略称から「ゼネコン」と呼ばれています。

上述したコントラクターとは、建設工事分野の請負者のことです。ゼネコンの「general」は、特定の工事を請け負うspecial contructor(スペシャル・コントラクター・専門工事業者)や、元請業者から工事を一部請け負うsubcontructor(サブコントラクター)と区別する意味で使われています。

また上図のスーパーゼネコンとは、売上高が1兆円を超える上位5社のゼネコンのことを一般的に指し、建築・土木ともに日本を代表する建設工事を手掛けています。

上記の5社とは、「大林組」「鹿島建設」「清水建設」「大成建設」「竹中工務店」です。スーパーゼネコン5社を徹底比較!業界研究から各社の選考対策まで分析の記事では、このスーパーゼネコン5社について社風や、選考対策の観点から分かりやすく比較・分析しているので、ぜひ本記事とあわせてご覧いただければと思います。

建設業界が求める人物像とは?

建設業界が求める人物像の特徴は?

続いては、建設業界が求める人物像について述べていきたいと思います。

志望動機を書くうえで、自分の志望業界がどのような人物を求めているかを把握することは非常に大切になりますので、ぜひ本記事を通じて理解を深めていただければと思います。

建設業界が求める人物像の特徴は以下の2点です。

  • 自分を俯瞰する能力と誠実さを持ち、行動できる
  • モノづくりへの熱い想いを持っている

自分を俯瞰する能力と誠実さを持ち合わせている

建設業界が求める人物像の一つ目の特徴は、自分を俯瞰する能力と誠実さを持ち、行動できることです。

建設業界では、一つの建設プロジェクトに様々な企業や人が関わり、その規模は非常に大きなものとなります。そのような環境で「自分にはどのような役割を求められていて、プロジェクトを遂行するうえでどのような役割を担うべきなのか」を自分で考える必要があります。

またそのような大規模のプロジェクトとなると、自分自身が全ての工程に関わるとは限りません。そのため、「次の担当の人にどのような形で自分の仕事を引き継ぐか」といった時間軸で考えることも求められるため、自分を様々な視点から俯瞰する能力が必要となります。

続いて誠実さについてですが、誠実さが求められる理由は、建設業界では社内の人はもちろんのこと、社外の職人や発注者なども含めて自分とは立場が異なる人とコミュニケーションをとっていく必要があるからです。

ここで言う誠実さとは、異なる価値観の持つ人の意見を尊重する姿勢を指します。

ここでスーパーゼネコンのホームページを確認してみましょう。まず初めに大成建設です。

01/03
多様なメンバーと1つのゴールを目指せる人
異なる価値観の仲間を尊重できる。誰とでも臆せず主体的にコミュニケーションがとれる。

02/03
ポジティブ思考と実行力を兼ね備えた人
自らがどのような役割で組織に貢献できるかを、常に考えられる。建設的な思考に基づいた行動をとれる。


(大成建設の採用ホームページ「求める人物像」より一部抜粋)

続いて竹中工務店です。 

【誠実に人と向き合うこと】
同僚や上司、社外の作業員の方など、さまざまな人と連携し、業務を遂行する仕事です。
相手の意見を尊重しながらも、自分の意見をはっきり述べる。正しいコミュニケーション力が求められます。
【先まで考える主体性】
建築の仕事はリレーのようなもの。自分に課せられた役割をただこなすだけではなく、
次の人がどうすれば効率的に作業できるかまで考えてバトンを渡す姿勢が大切です。

(竹中工務店のホームページ「求める人材像」より一部抜粋)

最後に清水建設です。 

「誇れるしごと」は決して簡単ではなく、一人では成し遂げることはできません。
さまざまな課題や問題に対し、社員だけではなく、社外関係者も含めた多くの仲間とチーム一丸で取組んでいます。

決して楽な道のりではありませんが、それぞれの強み・カラーを持ちより、お互いに知恵をだし、切磋琢磨し、時には笑って、力を合わせてゴールを目指します。
苦難を乗り越えて達成できたとき、お客様の喜ばれる笑顔、充実度に満ちた仲間の笑顔、子どもに自慢する自分の笑顔、たくさんの笑顔があふれます。

(清水建設採用ホームページ「人事部からのメッセージ」より一部抜粋)

モノづくりへの熱い想いを持っている

建設業界が求める人物像の二つ目の特徴は、モノづくりへの熱い想いを持っていることです。

スーパーゼネコン各社のホームページで確認してみましょう。まず初めに大成建設です。

03/03

「地図に残る仕事。」に携わりたいという「熱い想い」を持った人

ものづくりへの純粋な思いがある。ゼネコンで、大成建設で働きたいという強い気持ちがある。

(大成建設の採用ホームページ「求める人物像」より一部抜粋)

続いて竹中工務店です。

社会、そして最良の作品への“想い”を一つに。

建物に関わるすべての人の想いや、多様な価値観を作品としてかたちにしてきた私たち。変化する時代の中で、今後もより一層の新しい挑戦が求められています。誠実に、粘り強く。そして自ら考え、仲間とともに創意工夫できる。そんな資質のある方は、きっと当社で活躍できるでしょう。後世の人々にも愛される作品を遺して社会に貢献するという想いを共有し、共に歩んでいける仲間をお待ちしています。

(竹中工務店のホームページ「求める人材像」より一部抜粋)

建設業界が生み出す建築物は、他の「モノ」とは異なり、地図に残るとともに長い間利用されるという特性を持ちます。

そのためダムや道路などを建築する場合は、この先何十年、何百年と社会インフラとして社会を支えることになるでしょう。

以上の理由から、建設業界ではモノづくりに熱い想いを持つ人材を求められるのだと思われます。

建設業界の志望動機の書き方

建設業界の志望動機の書き方

以下では、「建設業界の志望動機の書き方」について考えていきます。

志望動機の書き方

まずは「エントリーシートの志望動機の書き方6ステップを解説|ES例文付」を参考に一般的な志望動機の書き方を紹介します。

志望動機を作成する方法としては、「成し遂げたいことに基づいて書く方法」「自身の適性に基づいて書く方法」の2つのアプローチが存在しています。

どちらの場合も、「自身の夢や向いていることが自身の経験に根ざしているか?」が一番の差別化のポイントであり、評価が分かれ道であると言えます。

成し遂げたことに基づいて書く方法

(1)成し遂げたいこと
(2)きっかけとなる経験
(3)企業選びのポイント
(4)他に受けている業界とその業界ではダメな理由
(5)具体的に取り組みたい仕事
(6)業界の中でもその企業の理由

参考:エントリーシートの志望動機の書き方6ステップを解説|ES例文付

成し遂げたことに基づいて書く場合は、未来志向な理由となりますので、明確にやりたいことやビジョンをお持ちの方におすすめのフレームワークです。

仮にまだ将来のビジョンをお持ちでない方は、志望動機のフレームワークとしてはまだ不要ですが、選考・就職活動を進める中で必ず必要になってくるので、この機会に考えてみて下さい。

自身の適性に基づいて書く方法

(1)自分自身が向いてること
(2)向いてることの具体的な経験
(3)向いていることを活かして志望業界で取り組みたい仕事
(4)他に受けている業界と他業界ではダメな理由
(5)業界の中でもなぜ当社か

参考:【就活生必読】志望動機が特になくても書けるフレームワークとは?

次に自身の適性に基づいて書く場合は、明確に自分の強みを理解している方におすすめのフレームワークとなります。自身の強みというものがよく分からない、という方は以下の記事もご参考ください。

上記いずれも、方法が違うだけで良し悪しは無く、ビジョンで語るのか強みで語るのか、自分が最も説得力を持って伝えることができる方を選択してください。

ただし、いずれの二つにも共通しているのは、伝えたいことが何であれ、それが過去のどのような経験によって生まれ認識したものなのか、またなぜそれは他業界や同業他社ではダメなのかを伝える必要があります。

過去の経験を語ることで、自分の強みの再現性や、やりたいことへのモチベーションを伝えることができ、他社との比較を加えることで志望度の高さを伝えることができます。そのため、志望動機としていずれも欠かせないポイントと言えるでしょう。

動画を通じて志望動機の書き方を確認したいという方は下記の動画も参考にしていただければと思います。

一般的な志望動機の書き方を押さえた上で建設業界の志望動機を書く際に意識すべきポイントを3つご紹介します。

  • 建設業界を志望する理由を書く
  • 業界の中でその企業を志望する理由を書く
  • 入社後に成し遂げたいことを書く

ポイント⑴:建設業界を志望する理由を書く

1つ目のポイントは、建設業界を志望する理由を明確に説明することです。

数ある業界の中で「なぜ建設業界を選んだのか」という点は必ず聞かれるところです。

同じ建設業界を志望していたとしても「子供の頃からモノづくりに関わりたいと考えていたから」や「自分が携わった社会インフラを通じて人々の生活を豊かにしたいと考えたから」など、志望動機は人それぞれ異なります。

「建設業界で働きたい」と考えるようになった原体験を説明できるように頭の中を整理しておきましょう。

ポイント⑵:業界の中でその企業を志望する理由を書く

2つ目のポイントは、業界の中でなぜその企業を志望するのかを明確にしておくことです。

エントリーシートの志望動機の書き方6ステップを解説|ES例文付でも解説していますが、企業が志望動機を聞く理由の一つとして「志望度の高さを知りたい」ということがあります。

どんなに優秀な人材であったとしても、実際に入社してくれなければ意味がありません。そこで企業は就活生が「内定を出したら本当に来てくれるのか」を知るために、業界の中でもなぜ当社を志望するのかを重視しています。

【企業研究はこれで完璧!】目的・やり方・ノートの作成方法等を解説を参考に、選考を受ける企業が「どんな商材を取り扱っているのか」「規模はどのくらいか」「競合他社と比較した時に強みとなる点はどこか」といった企業の情報を整理しておきましょう。

ポイント⑶:入社後に成し遂げたいことを書く

3つ目のポイントは、入社後に成し遂げたいこと、つまり将来のビジョンを明確にしておくことです。

企業は、入社後に活躍しそうな学生を採用したいと考えています。つまり就活生は、自分が入社後どんなふうに活躍できるのか、自分の能力をどんな場面で活かせるのかを志望動機でアピールする必要があるのです。

業界の最新動向を押さえながら入社後に成し遂げたいことを中長期で整理しておきましょう。

入社後に成し遂げたいこと、つまり「実現したいこと」が上手く書けない方や、「実現したいこと」を書くポイントについて知りたい方は以下の記事を参考にしてみてください。

建設業界の志望動機に関する内定者エントリーシート(ES)

建設業界の志望動機に関するエントリーシート例文

ここまでは基本的な志望動機の書き方について見てきました。志望動機で評価されるポイントについて理解できたかと思います。

以下では、unistyleに寄せられた建設業界の志望動機に関する内定者エントリーシート(ES)例文を紹介します。各内定者がどのような軸で書いているのか参考にしてみましょう。

建設業界の志望動機に関する内定者エントリーシート(ES):鹿島建設

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建設業界の志望動機に関する内定者エントリーシート(ES):大林組

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建設業界の志望動機に関するエントリーシート(ES):大成建設

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建設業界の志望動機に関する内定者エントリーシート(ES):清水建設

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建設業界の志望動機に関するエントリーシート(ES):竹中工務店

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建設業界の面接想定質問集(志望動機)

建設業界の面接想定質問集(志望動機)最後にunistyleに寄せられた本選考レポートの中から、複数社で聞かれている質問を中心にピックアップして紹介していきます。

下記の質問が建設業界の企業の面接で頻繁に問われる質問です。

以下の質問に関しては、最低限答えることができるように準備しておきましょう。

  • なぜ建設業界を志望するのか答えてください。
  • なぜ弊社を志望するのか教えてください。
  • 弊社に入社された場合、具体的に何がしたいか教えてください。
  • どのような業界を見ていますか。また、現在の就活状況について教えてください。
  • 海外に興味はありますか。
  • 建設業界が抱えている課題について教えてください。

なぜ建設業界を志望するのか答えてください。

建設業界を志望する理由については、先ほど建設業界の志望動機の書き方で述べたようなステップで、志望動機を語れるようにしましょう。

「モノづくり」という観点であれば自動車業界、「社会インフラを通じて世の中を下支えしたい」という観点であれば電気やガスといったインフラ業界というように、建設業界と酷似している業界との差別化ができるように準備しておきましょう。

なぜ弊社を志望するのか教えてください。

これがいわゆる志望動機ですが、他の建設業界の企業やゼネコンと差別化したうえで志望動機を語る必要があるため、各社の企業理解が重要になってきます。

スーパーゼネコン5社を徹底比較!業界研究から各社の選考対策まで分析の記事でスーパーゼネコン5社の比較を掲載しているので、ぜひこちらの記事で理解を深めていただければと思います。

弊社に入社された場合、具体的に何がしたいか教えてください。

この入社後のビジョンについては、こちらも建設業界の志望動機の書き方で述べたステップをもう一度見直しましょう。

自分が将来したいことについて、なぜそれをしたいと考えるようになったのかといった原体験を洗い出す作業や、その企業が取り組んでいる事業に絡めて話すなどの準備を行うようにしましょう。

どのような業界を見ていますか。また、現在の就活状況について教えてください。

「どのような業界を見ているか」という質問に関しては、自分の企業選びの軸を語ったうえでその軸に当てはまる具体的な業界を述べるようにしましょう。

企業選びの軸の概要や選定方法については、unistyleで多数掲載していますので、ぜひ下記の記事を参照していただければと思います。

就活状況に関する質問については、他に受けている企業を端的に伝えたうえで、選考状況を伝えるようにしましょう。

この質問に関する回答のポイントなどは、面接での「他社の選考状況」の答え方とは?質問の意図や追加質問、回答ポイントを解説面接での「ほかに受けている企業」の答え方とは?質問の意図や回答ポイント、回答例を解説の記事で解説されているので、これらの記事も本記事とあわせてご覧いただければと思います。

海外に興味はありますか。

一見、海外との関わりが無いように思われる建設業界ですが、このような海外に関する質問をされることがあります。

この質問がされる背景に関しては、今後の建設業界は海外展開とICTがカギ⁉最新動向・課題を踏まえて解説の記事で詳しく解説されていますが、スーパーゼネコンをはじめとして建設業界各社が海外展開に注力しているからです。

そのため、建設業界の企業の選考では、このような海外関連の質問が多々されることが予想されるため、面接で聞かれても答えられるように事前に準備しておきましょう。

建設業界が抱えている課題について教えてください。

建設業界の課題について面接で話せるようにするためには、建設業界の業界理解が欠かせません。

今後の建設業界は海外展開とICTがカギ⁉最新動向・課題を踏まえて解説の記事では、「次世代の担い手確保」や「生産性の向上」を建設業界の課題として取り上げていますが、当然これらだけでなく様々な課題が生じています。

上記の記事を参考に、自分なりに建設業界の理解を深めておくようにしておきましょう。

建設業界の情報収集に役立つ!就活生向けLINEオープンチャットを紹介

建設業界志望者向けオープンチャットグループ

unistyleでは業界別のLINEオープンチャットを運営しており、数多くの就活生が匿名で就活に関する情報交換をしています。

実際に建設業界志望者向けグループでも選考や企業に関するトークが活発に交わされています。

下記の画像をクリックすることで参加用ページに飛び、ニックネームとプロフィール画像を登録するだけで参加することができますので、興味のある方はぜひご参加ください。

最後に

本記事では建設業界の志望動機に関して、様々な視点で紹介させて頂きました。

志望動機を作成するうえで各社の企業理解を深めることは、非常に大切になります。

それゆえ皆さんの足でOB・OGの方にお会いしたり、インターンシップへの参加などを通じて建設業界各社の理解を深めるといったことも是非実践していただければと思います。

この記事が皆さんの就職活動の一助になれば幸いです。

unistyleではゼネコン各社についてエントリーシートを中心に選考対策記事を多数掲載していますので、ゼネコンに興味を持った学生は是非参考にし、更に理解を深めてください。

ゼネコン企業研究ページまとめ
【スーパーゼネコン】
大林組の企業研究ページ(内定者ES・選考レポート・選考対策記事)はこちら
鹿島建設の企業研究ページはこちら
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竹中工務店の企業研究ページはこちら

【準大手ゼネコン】
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