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外資メーカーのマーケティング職とは?仕事の魅力や選考対策を解説

外資メーカーのマーケティング職とは?仕事の魅力や選考対策を解説

最終更新日:2021年06月29日

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外資メーカーの中でも華やかなイメージを持つ職種として語られることが多いマーケティング職。

本記事ではマーケティング職についての説明から、外資メーカーのマーケティング職に求められる人物像、選考対策まで詳しく説明していきます。

マーケティング職とは

マーケティング職とは

まず初めにマーケティングとは何か確認していきましょう。

マーケティングとは

日本におけるマーケティングの定義は、日本マーケティング協会の1990年の定義によると、以下のようになっています。

「マーケティングとは、企業および他の組織がグローバルな視野に立ち、顧客との相互理解を得ながら、公正な競争を通じて行う市場創造のための総合的活動である。」
としている。

引用:公益社団法人日本マーケティング協会(JMA)

マーケティングの定義を一言で表すとすると、「マーケティングとは市場創造である」となりますが、歴史的経緯や時代の要請によって、多くの注釈が追加されてきました。

一般的にマーケティング活動は、組織と顧客の関係を構築する活動だと捉えられていますが、顧客が現在、直接に意識している顕在化しているニーズに応える活動のみ行っていては、環境保護などの長期的な利益と反する恐れが出てきてしまいます。

ですので、顧客が意識していない潜在化しているニーズや、長期的に欲求に応え続けられる仕組みをつくることがマーケティング活動に求められます。

長期的に欲求にこたえ続けられる仕組み作りの手法として用いられるのが、「ブランディング」です。ブランディングとは、一言で言うと自社製品に対して共通イメージを持ってもらうことを指します。

共通イメージを持ってもらうことで、競合他社との差別化ができ、そのイメージに好感を持った顧客が離れず、長期的な売り上げに繋がります。ブランディングに成功している具体的な企業としては、アップル社が挙げられるでしょう。

アップル製品はいずれも鮮やかな色やアイコン、なめらかな外装、シンプルなデザインで統一されており、多くの方がアップル製品に対して「おしゃれ」というイメージを持っているのではないかと思います。

デザインを洗練することで、アップル社のMacbookはWindows製PCが圧倒的なシェアを誇る中で、デザイナーやデザインに魅了されたApple信者と呼ばれる方から支持を受け、シェアを獲得することができています。

マーケティング職の仕事内容

続いてマーケティング職の仕事内容について見ていきたいと思います。マーケティング職に求められる仕事の役割は主に以下の3つです。

  • ビジネスを回すこと
  • ビジネスを最大化させていくこと
  • 市場自体を拡大していくこと

「ビジネスを回すこと」とは、「多くの部署と連携して業務を進める中で、バリエーション豊かな担当者、担当部門を統括すること」です。

マーケターは部門間の調整だけでなく、プロジェクトリーダー的な立ち位置に立ち、コンセプトづくりから商品を開発し、最終的に世の中に届けることが仕事です。

コンセプトとは、商品開発をはじめとするプロジェクトにおいて重要な土台部分のことです。コンセプト作りの具体的な例としては、ダイソンの「吸引力の落ちないただ一つの掃除機」や、ウイダーインゼリーの「10秒チャージ2時間キープ」などが挙げられます。

これらの製品は、製品企画の段階から、CMでのPRの方法の部分までの全ての段階においてコンセプトに基づいて行われます。

実際にウイダーインゼリーは、“短時間で食べられる”“いつでもどこでも摂取できる”“ゼリー状になっていて飲みやすい”“栄養素が取れる”という4つの要素を掛け合わせながら、「スポーツ」「忙しい朝」といったシーンを主軸に置いて様々な施策を行っています。

マーケターはこのように極めて重要な根幹の業務を担当します。その一方で、マーケターは一つのファンクションに集中するだけではなく、製品の川下から川上まで広く担当するため、商品企画・調達・開発・製造・販売など、全てのファンクションを総合的に見ることが求められます。

また、製品課題を解決するプロジェクトを自ら立ち上げてビジネスを最大化させ、市場を拡大していくこともマーケタ―の重要な仕事です。「ビジネスを最大化させていくこと」とは、「販売活動をしなくても商品を売れる状態に仕組むこと」です。

顧客を正確に理解したうえで、顧客に向けてのアプローチを行い、商品を手に取ってもらう仕組みを構築します。本当に必要な商品を提供できる場所を設けること、つまり「新しい市場を創出していくこと」が、マーケターの役割といえるでしょう。

時には、プロジェクトを動かすために「この施策をやりたいので予算をください」と自分から周りに働きかけていきます。自ら動いて社内の人間を説得できないと予算を貰うことができず、プロジェクトが動きません。

BtoCのマーケティングでは、製品が市場に出回り、マーケターの輝かしい側面が目立ちがちですが、このようにプロジェクトを遂行するための地道な仕事をすることも念頭に置いておきましょう。

外資メーカーマーケティング職の魅力

外資メーカーマーケティング職の魅力

続いて、外資メーカーマーケティング職の魅力に迫っていきたいと思います。外資メーカーマーケティング職の注目すべき魅力は以下の3点です。

  • ダイナミックな仕事ができる
  • チャレンジ機会が多い
  • 働く環境が整っている

以下、上記3点に関して詳細に見ていきます。

ダイナミックな仕事ができる

外資メーカーのマーケティング職の最大の魅力としては、一般的な日系企業とは異なり、グローバルネットワークを活かしたダイナミックな仕事ができる点でしょう。

商品をPRするとなった際、グローバル企業だからこそ持つような、世界中のエージェンシーやデザイナーとのコネクションを活用して仕事をするといったことが可能です。

実際にユニリーバの社員は、「ダヴ」というシャンプーをはじめとしたトータルビューティーブランドのPRのために米国連邦捜査局(FBI)の似顔絵捜査官に実験に協力してもらい、世界中で話題になったキャンペーン動画を作成したそうです。

また、外資メーカーマーケティング職では自身が携わるプロジェクトがグローバル展開される可能性があります。というのも、日本人は製品に対して世界一繊細で評価が厳しく、日本市場は競合が多く、厳しい市場であるとグローバルで認知されているからです。

それゆえ、日本独自のチャレンジがしやすく、それが日本発でグローバルに広まる可能性が十分あります。

チャレンジ機会が多い

多くの日系企業では、入社後にまずは営業職として全国転勤を経験してから、マーケティングや商品開発に携わるパターンが多いのに対して、外資系企業では、入社してからすぐマーケティング業務に関わることができます。

日本ロレアルは文化として「起業家精神」を打ち出しており、企業ホームページには以下のように記されています。

流通ごとにビジネスモデルが全く異なり、またいくつかの小さなブランドが集まっていることから、比較的短期間のうちに、ブランド流通戦略やポジショニングの大幅な変更など、ビジネスモデルに大きな影響を与える戦略変更を経験する機会が多い。

引用:日本ロレアル採用情報

実際にロレアルの社員インタビューの中で、入社1年目の段階においてブランドで一番大きなイベントを行ったという社員がおり、裁量権が大きいことが分かります。

また、ユニリーバではグローバルカンパニーの特性を活かして、海外でのオープンポジションに応募することもでき、自分のキャリアを広げていくこともできます。外資メーカーは自分が持つ可能性を最大限試すことができる環境が整っていると言えるでしょう。

働く環境が整っている

ユニリーバでは新人事制度「WAA」という制度があり、働く場所、時間を全社員が自由に選ぶことが可能です。

上司に申請さえすれば、理由を問わず、会社以外の場所(自宅、カフェ、図書館など)でも勤務でき、平日の6時~21時の間で自由に勤務時間や休憩時間を決められるようになっています。

以下は、ユニリーバのホームページに掲載されている実例です。

上図から見て取れるように、育児で忙しい女性の方でも仕事と両立できるような働き方が可能です。

また、P&Gに勤めるマーケティング職の社員も、「女性であっても何一つ諦める必要がない環境が整っている」と以下のように語っています。

私自身は10年間の間に2度産休を取りましたが、産休をとったことで、キャリアが止まったり、会社からの待遇が変わったと感じたことは一度もありません。あくまで私個人が見せてきた強みや興味、結果に基づいてキャリアのチャンスが与えられてきたと感じますし、母親としてどうしても譲れないことを行うための柔軟な環境は十二分に確保されているので、娘たち2人を育てながら働きやすい環境であるということを日々実感しています。

引用:ISSコンサルティング「消費財・高級材 企業インタビュー」

外資メーカーのマーケティング職は柔軟に働きたいと考えている方にとっては大変魅力的な職場であると言えるでしょう。

求められる人物像とは

外資メーカーのマーケティング職に求められる人物像とはどのようなものでしょうか。主に以下の3点が挙げられます。

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外資メーカーマーケティング職についての疑問を深掘り

外資メーカーマーケティング職についての疑問を深掘り

本記事では、これまでマーケティングに関しての話から、外資メーカーマーケティング職の魅力について触れてきました。

ですが、外資メーカーマーケティング職は多くの方にとって身近な職業ではないため、疑問がまだ残っているのではないかと思います。

以下の3点について深く見ていきたいと思います。

  • 給料はやはり高いのか
  • マーケティング専攻の学部じゃないと内定は出ないのか
  • ネイティブレベルの英語力が必要なのか

まず初めに給料について詳しく見ていきます。

給料はやはり高いのか

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マーケティング専攻の学部じゃないと内定は出ないのか

マーケターになるためには、学部の制限はあるのでしょうか。日本ロレアルの採用ホームページでは、以下のように記されています。

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ネイティブレベルの英語力が必要なのか

外資系企業で働くためには、そもそもどの程度の英語力が必要なのか分からない方が多いのではないかと思います。

日本ロレアルのホームページでは以下のように記載されています。

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外資メーカーマーケティング職の選考対策

外資メーカーマーケティング職選考対策

選考対策を述べていくにあたって、新卒でマーケティング職の職種別採用を行っている、P&G、日本ロレアル、ユニリーバの3社を取り上げていきたいと思います。

以下、ステップ別に見ていきたいと思います。

エントリー

外資系企業ではマーケティング職に限らず、エントリー時に募集資格を設けている場合があります。

実際にユニリーバでは、応募資格として以下の条件を挙げており、以下の試験を受験して自分の英語力を証明する必要があります。

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以上の点数は外資系企業を受ける一つの目安として活用すると良いでしょう。これらの要件に達していない方は早急に英語の対策をするようにしましょう。

エントリーシート(ES)

新卒のマーケティング職採用を行っている外資系メーカーでは、エントリーシート段階でマーケターとしての素養を見極めようと多くの設問を要求し、字数を多く設定する場合が多いです。以下は実例です。

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一つの設問につき、最大700字記入することになるので一文一文を短く、文章の論理構造に気を付けて記入するようにしましょう。

また、エントリーシートは後の面接でも深掘りされるため、面接を見越してエントリーシートを書くようにしましょう。P&Gの内定者も以下のように語っています。

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エントリーシートに記入する内容に関してですが、上記にもあるようにマーケターに求められる素養の一つである「リーダーシップ経験」を織り交ぜてエントリーシートを記入できると良いと思われます。

以下にエントリーシート対策に関するunistyleの記事を載せておきますので、こちらも合わせてご覧ください。

筆記試験

マーケティング職の選考では独自の筆記試験を用いている場合が多いので個別に対策する必要があります。

本選考レポートによると、日本ロレアルでは独自問題(SPIのような問題)、ユニリーバではPymetric社のオリジナル問題が課されます。日本ロレアルのWebテスト対策はSPI対策で代用し、ユニリーバのオリジナル問題対策は、ユニリーバに合う人材か見られているので企業研究を行い、どのような人物を求めているかを把握することで代用しましょう。

また、P&Gの筆記テストでは、英語国語(論理)計数図形が独自で課されます。これはP&G独自の試験であるため、対策は困難ですが、本選考レポートによると、英語の形式はTOEIC図形に関してはGABCABに似ていると内定者は報告しています。

GAB、CABはいずれも出題形式が独特なので、出題傾向を事前に把握しておくことで有利に働くでしょう。

以下の記事では、GAB、CABの例題や対策方法に関して紹介しているので、参考にしてみてください。

グループディスカッション(GD)

日本ロレアルではグループディスカッションが選考フローに課されておらず、ユニリーバに関しては守秘義務が課されているため、今回はP&Gについて述べていきたいと思います。20年卒のP&Gのグループディスカッションは以下の内容で行われました。

グループディスカッション形式
●テーマ:売上向上に関するケースワークなど
●流れ:資料の読み込み→ディスカッション→発表
●学生と面接官の人数:1グループ学生5,6名に対し、面接官が1,2名つく
●ディスカッション時間:30~45分

P&Gのグループディスカッションは「課題解決型・売上げアップ型」となっています。

コンサル企業で頻出する「フェルミ推定」を用いた形式ではありませんが、"膨大なデータを与えられる中、それを的確に分析し、スムーズに課題を解決できるか"が重要なポイントとなります。

P&Gのグループディスカッションでは、選考終了後に会場でそのまま「選考通過者」が発表されます。過去の選考参加者によると、倍率は"10倍"程度とも言われているため、事前に対策をしておくことをオススメします。

以下にグループディスカッション対策に関するunistyleの記事を載せておきますので、こちらも合わせてご覧ください。

インターン(ジョブ)

新卒のマーケティング職採用を行っている外資系メーカーではインターン(ジョブ)が内定に直結している場合が多いです。

そんなマーケティング職のインターンでは、実際にマーケティングの業務を体験することが多いです。日本ロレアルのインターンレポートによると、以下のような形でインターンが開催されたと報告されています。

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インターンでは、自社の製品を使ったワークが課される場合が多いのでインターンに参加する前に、参加予定企業の製品知識や業界の市場動向などを頭に入れておくと有利に働くと思われます。

また、マーケティング職のインターンではマーケターとしての資質がチェックされています。インターン参加者も以下のように語っています。

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マーケターは本記事でも触れたリーダーシップや、上記で述べた感性と論理のバランスをはじめとした様々な能力が求められます。インターンを通してこれらの能力をグループワークでアピールできると高評価に繋がるでしょう。

以下では、今回取り上げている3社のインターン攻略記事をまとめて掲載しているので参考にしてみてください。

面接

これまで紹介してきた外資系企業のマーケティング職の面接では、ESの内容を深掘りをはじめとして、「なぜその決断をした?」、用意された3つの化粧品の中から1つ選択して「何歳ぐらいの人が使っていると思う?」、「じゃあ女子大生にはどうしたら買ってもらえる?」などと深掘りすることを通してマーケターの適性を判断していく傾向があります。

また、外資系マーケティング職の面接の特徴として、通常の面接の中に英語面接が課される場合があります。

以下は、日本ロレアルの本選考レポートから抜粋したものです。

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日本ロレアルの内定者は、「ある程度の英語力は必要であると感じるが、度胸があれば平気だと思われる。」と語っているので、英語力が無くても物怖じせずに伝えようとする姿勢が大切だと思われます。

以下に面接対策に関するunistyleの記事を載せておきますので、こちらも合わせてご覧ください。

【選考対策記事一覧】
P&Gの選考対策(ES・選考レポート・関連テクニック/コラム記事)はこちら
日本ロレアルの選考対策(ES・選考レポート・関連テクニック/コラム記事)はこちら
ユニリーバの選考対策(ES・選考レポート・関連テクニック/コラム記事)はこちら

最後に

外資メーカーマーケティング職は、入社して間もない時期から即戦力として働くことができるため、「入社してからバリバリ働きたい」、「マーケターとして働きたい」と考えている方にとっては大変魅力的だと思われます。

例年、外資系企業のマーケティング職の募集は早期の時期から開始され、日系企業の採用活動が本格化する頃には既に終了していることが多いです。

従って、外資系メーカーマーケティング職に就きたいと考えている方は、早め早めに準備しておくことが望ましいでしょう。

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