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【ガクチカの書き方を解説】6つのポイントで魅力的なES作成を

【ガクチカの書き方を解説】6つのポイントで魅力的なES作成を

最終更新日:2019年12月10日

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ガクチカ完全攻略記事一覧
1.そもそもガクチカって何?
2.ガクチカがない人の対処法
3.ガクチカの書き方を徹底解説
4.ガクチカの例文を紹介
(1)ガクチカでゼミ活動をアピールするには
(2)ガクチカでサークル活動をアピールするには
(3)ガクチカで留学経験をアピールするには
(4)ガクチカで長期インターンシップをアピールするには
(5)ガクチカでボランティアをアピールするには
(6)ガクチカで研究(研究室)をアピールするには【理系学生向け】
(7)ガクチカで体育会系部活動をアピールするには
(8)ガクチカで資格・TOEICをアピールするには
(9)ガクチカで趣味をアピールするには
(10)ガクチカでアルバイトをアピールするには
ガクチカでカフェアルバイトをアピールするには
ガクチカで塾講師アルバイトをアピールするには
ガクチカで飲食店アルバイト(居酒屋・焼き肉・レストラン)をアピールするには
ガクチカでカラオケアルバイトをアピールするには
5.面接でのガクチカ対策と頻出質問10選

ガクチカは「志望動機・自己PR」と並び、就活における頻出質問の一つと言われています。

つまり、ほとんどの企業の選考で問われる質問になるため、「正しいガクチカの書き方」を理解せずに選考に臨んでしまうと、取り返しのつかない事態に陥ってしまう可能性があります。

そこで本記事では、"ガクチカの書き方"を詳しく解説していきます。

本記事を参考に企業から評価されるガクチカの作成を目指し、志望企業の選考対策に役立ててみてください。

ES・面接でガクチカを聞く理由

ES・面接でガクチカを聞く理由

ガクチカという就活用語が作られるほど、「学生時代頑張ったこと・学生時代力を入れたこと」は頻出質問になりますが、"なぜES・面接では必ずといっていいほどガクチカを聞れるのか?"と疑問を抱く就活生も多いのではないでしょうか。

当然ですがその背景には明確な理由が存在し、その理由は以下の2つに大別されます。

  • 経験自体のレベル・スペックを把握するため
  • 自社に合う・マッチする人材かどうか知るため

経験自体のレベル・スペックを把握するため

ガクチカを聞く理由の1つ目は、簡単に言えば「どれだけすごい経験をしているか」、すなわち"経験そのもののレベルの高さを知りたい"ということです。

学生時代から並の学生では取り組めないような経験・輝かしい実績を残しているのであれば、当然その経験自体が評価の対象となります。

例えば、「所属している部活動で全国大会優勝・海外の学会に参加し表彰された」などの経験が該当するでしょう。

実際にレベルの高い経験をしている就活生からは、その背景にある努力・挑戦しようとした気概などを感じ取ることができます。

学生時代に何か大きな目標に向かって取り組み、その上で素晴らしい実績を残しているということは、その時点で「この就活生は優秀だな」と企業から評価されるのは当然と言えるでしょう。

自社に合う・マッチする人材かどうか知るため

ガクチカの判断基準には優秀さ・スキルの高さ以外で"自社にマッチしている人材か・一緒に働きたいと思う人材か"というものもあります。

1つ目の経験自体のレベル・スペックを把握するという理由が、基本的に「優秀さ・スキルの高さ」があるかどうかという判断基準に基づいているのに対し、こちらは「自社との相性」を見極めたいという意図があります。

ガクチカでの内容をもとに、「この場面でこのように行動したのであれば、うちではこのように活躍してくれるだろうな」といったことを読み取ろうと企業側は考えています。

例えば、論理的思考力が求められると言われているコンサルティングファームであれば、「この場面でこのように思考し、行動したのか。それならば、コンサルタントの職種においてもこのように思考し、クライアントの課題解決に努めることができるだろう。」という印象を与えることができます。

特に年功序列・終身雇用が根強い日系大手では、こちらの判断基準が重視される傾向にあるため、意識して選考に臨んでいただければと思います。

【参考】
ガクチカとは?聞く理由・評価基準・自己PRとの違いを解説
→ES・面接でガクチカを聞く理由を含め、ガクチカに関する基本的な情報をまとめた記事になります。そもそもガクチカというものをよく理解していない方は、まずはこちらの記事をご確認ください。

ガクチカの評価基準

ガクチカの評価基準

続いては「ガクチカの評価基準」を見ていきます。

ガクチカがないと思っている就活生の多くが「ガクチカはエピソードの大きさが大部分を占める」と考えており、正しい評価基準を理解していないことが多いという印象を受けます。

ガクチカでは「どのような経験を積んできたか」に焦点を置きがちですが、企業側はそれ以外でも様々な評価基準を持ち、包括的に就活生のガクチカを評価しています。

ここでは、以下の記事を参考に「ガクチカの評価基準」を紹介していきます。

【参考】
ガクチカとは?聞く理由・評価基準・自己PRとの違いを解説
→ガクチカの評価基準を解説している記事になります。評価基準以外にも、ES・面接でガクチカを聞く理由、ガクチカと自己PRの違いなども紹介しています。

上記の記事を基にすると、ガクチカの評価基準は以下の3つに大別されると考えています。

  • 経験・実績自体のインパクトがどれだけあるか
  • 記載内容から「思考力・モチベーションの源泉・人柄」を示すことができているか
  • 企業で活かせる学びを得ているか

経験・実績自体のインパクトがどれだけあるか

上述した通り、やはり経験・実績自体にインパクトがある場合は採用担当の目に留まる可能性が高く、そのエピソードだけで評価の対象になります。

ただ、経験・実績自体のインパクトは"評価項目の内の一つ"に過ぎません。それにも関わらず多くの就活生は「経験・実績自体のインパクトが全て」と考え、"どの経験・エピソードを書くべきか"だけをあれこれと悩み過ぎているような印象を受けます。

それにより、力を入れた活動が他にあるにも関わらず、見栄え・インパクトを重視して書く内容を決めてしまう就活生が一定数います。しかし、これは非常にもったいないです。

企業側は過去の成功体験だけを聞きたいのではなく、"それに付随する就活生自身の人柄・行動における価値観"についても知りたいという意図があるため、見栄え・インパクトだけで内容を決めてしまっては、選考の中で繰り返しされる深堀りに満足に答えることができない恐れがあります。

もちろん、経験・実績自体のレベルが高いに越したことはないのですが、あくまで評価基準の一つに過ぎませんので、その辺りの観点を踏まえて回答していただければと思います。

記載内容から「思考力・モチベーションの源泉・人柄」を示すことができているか

ガクチカでアピールするべきポイントはいくつかあるのですが、「思考力・モチベーションの源泉・人柄」の3点をアピールすることが必須だと考えられます。

その具体的な理由としては以下の通りです。

  • (1)思考力
    【定義】
    物事を多角的に考えたり、その物事の論理の筋道を考える力
    【なぜ企業側は思考力を見ているのか?】
    ガクチカに限らず、「物事に対してどれだけ深く考え、それをどのように行動に移すのか」という観点は仕事においても重要となり、モノを売る・アイデアを考えるといった全ての業務に通ずるため
  • (2)モチベーションの源泉
    【定義】
    その取組の中で「やる気・意欲・やりがい」を感じる部分
    【なぜ企業側はモチベーションの源泉を見ているのか?】
    個々人のモチベーションの源泉はどの取組にも通ずる部分があり、ガクチカにおけるモチベーションの源泉が仕事にも共通するため
  • (3)人柄
    【定義】
    その人に備わっている性格や価値観のこと
    【なぜ企業側は人柄を見ているのか?】
    企業側は「より自社にマッチしている人材と働きたい」と考えており、その人の根底にある人柄(性格・価値観)が「企業の社風・ビジネスモデル」にマッチしているかどうかを、採用する上で判断しているため

ガクチカでは経験・実績自体のレベルの高さだけではなく、書き方・伝え方のレベルも評価対象となるため、上記の3点をしっかりとアピールしましょう。

また、ガクチカに関する質問は面接で必ずと言っていいほど深掘りされますが、そこでは"物事を考える力・物事に対する行動力”が試されています。

「どんなことに問題意識を向け、なぜその行動をとったのか。もし今後同じような状況に遭遇した場合にどのような選択をするか。」等挙げればキリがありませんが、そういった経験に対して当事者意識を持ち、しっかりと考えることができているかも評価項目の一つになります。

その上で、「エピソードから感じられる"思考力・モチベーションの源泉・人柄"などが優れているか、自社とマッチしているかどうか」も見られています。

【参考】
面接で問われているのは瞬発力ではなく、普段から物事を考える力
→本記事では深く物事を考える力を重要視し、「面接の場で企業は何を見ているのか?」に関する理由や対策を解説しています。

企業で活かせる学びを得ているか 

どんな経験であれ、その経験から学んだことを次へ活かすのは、「就活に限らず社会に出てからも求められる能力」です。

つまり、ガクチカの場合は「その経験から得られた学びが、志望企業の仕事内容で活かせるものであること」を示す必要があります。

具体的に説明すると、ガクチカでは"その経験においてどのように取り組んだのか?・どんな課題や目標に対し、どう改善したのか?"という部分が見られているということになります。

何事に対しても改善・改革意識を持ち、どのような経験でも次に繋げていこうとする姿勢から、就活生の "今後の伸びしろ・ポテンシャル" を見ているとも言えるでしょう。

【参考】
【例文付き】他の学生と差がつく!ガクチカから学んだことの書き方
→本記事では、評価される学びの具体例や社会で活かせる学びをどのようにアピールするべきかという内容を解説しています。

ガクチカの書き方(1):フレームワークを理解する

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ガクチカの書き方(2):各チェックポイントを押さえる

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ガクチカは深掘りを想定して作成する

ガクチカは深堀を想定して作成する必要がある

上記で「ガクチカの書き方」を解説しましたが、"ガクチカのESを作成する際は深堀りを想定して作成するべき"と言われています。

【ES例文50選】エントリーシートの書き方3ステップとは?就活対策の記事に、以下のような内容が記載されています。

エントリーシートは、言ってしまえば面接時に話すネタの「頭出し」です。エントリーシートの時点で論理的な内容が書けているということは、面接の際に話す内容の論理構造も整理できているということです。

面接においてはリアルタイムのコミュニケーションの中で論理性などを見られるため、あらかじめ思考を整理し、話す内容の準備をしておくことが重要です。


【引用】
【ES例文50選】エントリーシートの書き方3ステップとは?就活対策

面接の深掘りを想定してESを作成するというのは、設問内容に限らず共通して言えることではありますが、就活における頻出質問のガクチカでは、特に重要と言えるでしょう。

ちなみに、「どのように深堀りされるのか」という例は以下のようなものがあります。

  • なぜその活動に取り組んだのか?
  • その活動の中で苦労したことはなんだったのか?
  • その経験から何を学んだのか?

上記のように様々な角度から深掘りをされます。

そのため、「ESを書く段階で、相手が突っ込んでくる質問を想定して作成しておけると、面接をスムーズに進めること」ができます。

面接は何も面接官の質問に対してただ回答していくフローではありません。

面接官は、あらかじめ質問内容を完璧に用意しているわけではなく、ESの内容や就活生との会話によって質問する内容を変えていきます。スピーチではなく、対話を心掛けた面接に持っていくためにも、ESの段階から面接の深掘りを想定して論理を組み立てるべきでしょう。

【参考】
【ガクチカ】面接で必ず聞かれる10の質問と適切な答え方
→「面接でのガクチカの問われ方」についての解説記事です。ガクチカは深堀りまでがセットである場合が多いため、頻出質問とその質問への対策もあらかじめマスターすることを推奨します。

ガクチカは複数用意しておくべき

ガクチカを複数用意しておくべき理由

ガクチカに関するESの設問は、ほとんどの企業では「一つのエピソードについて書く形式」になっています。

しかし、基本的に"ガクチカのエピソードは複数用意しておくべき"だと考えています。

その理由として以下の2点が挙げられます。

  • ウケるエピソードは「業界・企業・採用担当」によって異なるため
  • ガクチカの精度を「量・質」ともに高めることができる

 ウケるエピソードは「業界・企業・採用担当」によって異なるため

先ほども述べた通り、ガクチカは多くの企業の面接で聞かれる質問になります。

面接では企業の採用担当・現場社員に向けてガクチカを伝えることになりますが、いくら志望企業の社員のだといっても、言ってしまえば「一人の人間」です。

企業側で共通の評価基準を設定し、面接官同士で共有していたとしても、どのエピソードが評価されるかはその人の感じ方次第だと考えています。

つまり、自分の中ではサブエピソード程度に考えていた経験が、"メインエピソードとして用意していたものよりもうまく話せた・面接官の反応が良かった”ということも往々にして起こりえます。

例えば、「ゼミのエピソードを用いて論理的思考力をアピールしたガクチカが、証券会社では反応が芳しくなかったがコンサルティングファームでは好反応だった」という場合があります。

ウケるエピソードには正解というものがなく、それは志望企業や採用担当によっても異なるため、ガクチカは複数用意しておくことが望ましいというわけです。

ガクチカの精度を「量・質」ともに高めることができる

日系大手企業のESで多く見られるのですが、ガクチカの設問では複数のエピソードを求められる場合があります。また、「学業以外で」といったように経験のテーマ自体を指定する企業も一定数存在します。

このことから「語れるエピソードの数は多いに越したことがない」、つまり量が重要というのは理解できると思います。

質に関しては、記事の冒頭で述べた「ガクチカは、自身の能力を100%引き出すやる気(モチベーション)があるかどうかを判断したいという意図がある」という内容に起因します。

企業側は、ガクチカ内で述べられている「その活動に取り組んだ動機・活動における目標と困難」などからやる気(モチベーション)の有無を判断しています。

そのため、それを判断する材料が多い、つまりガクチカとして述べることのできるエピソードが多いほど判断材料が増えるということです。

複数のガクチカを通して一貫性を示すことができれば、企業側から高い評価を貰える可能性も高まりますし、このことから「質を高めることができる」というのは理解できるでしょう。

【参考記事】
ガクチカとは?聞く理由・評価基準・自己PRとの違いを解説
→「ガクチカのエピソードを複数用意しておくべき理由」について紹介しています。その理由として2点を取り上げており、各理由についても詳細に解説しています。

ガクチカがない就活生はどうすれば良い?

ガクチカがない就活生の対処法

ガクチカの書き方を理解しても、「そもそもエピソードがない」と思う就活生も一定数はいると思われます。

そのような方は、以下の4つのポイントを押さえていただければと思います。

  • アルバイトや大学の授業など、普通のエピソードでも問題ない
  • 直近1ヶ月~1年間の出来事を洗い出してみる
  • 自己PRのエピソードをガクチカに転用してみる
  • それでもなければ、今からアルバイト・長期インターンを始めてみる
【参考記事】
【ガクチカがない就活生へ】書き方・探し方・例文を解説
→ガクチカがないと考えている就活生に向け、その対策方法を解説している記事になります。「ガクチカに書くエピソードが一つもない・そもそも学生時代頑張ったことがない」と考えている就活生は、ぜひ記事を確認してみてください。

アルバイトや大学の授業など、普通のエピソードでも問題ない

ガクチカの評価基準の中でも示したように、ガクチカは経験・実績のインパクトが全てではありません。

例えば、「接客のアルバイトの中で、顧客単価を上げるために自ら●●のような工夫をしました。」や、「大学の授業に●●のような姿勢で取り組んだ結果、学年上位10%の成績を取ることができました。」などでも問題ありません。

アルバイトや大学の授業、ゼミといった普段の生活の中でも企業で活かせる学びはいくらでもあると思うので、経験・実績自体のインパクトに固執しすぎるのは避けるべきでしょう。

直近1ヶ月~1年間の出来事を洗い出してみる

どうしてもエピソードが見つからない就活生は、「直近1ヶ月~1年間の出来事を洗い出してみる」のも一つの手段となります。

洗い出すエピソードは「趣味・学業・私生活」など、どんな内容でも構いません。

その各エピソード自体はそこまでインパクトはないかもしれませんが、そのエピソードを文字に起こして修正を重ねることで、ES・面接に応用できるレベルまで精度を高めることができるはずです。

自己PRのエピソードをガクチカに転用してみる

自己PR用のエピソードをガクチカに転用してみるのも一つの手段となります。

というのも、自己PRとガクチカでは「文章の構成やアピールすべきポイント」が異なり、同様のエピソードでも異なる内容をアピールすることができるためです。

また、以下の記事に記載されているフレームワークをしてみると、それぞれポイントが異なることが理解できると思います。

【参考】
ガクチカとは?聞く理由・評価基準・自己PRとの違いを解説
→フレームワークを用いて「ガクチカと自己PRの違い」を解説している記事になります。フレームワーク以外にもガクチカの基本的な部分を網羅的に紹介しているため、ぜひ確認してみてください。

自己PRの内容に自信がある方は、この方法を試してみるのも良いのではないでしょうか。

それでもなければ、今からアルバイト・長期インターンを始めてみる

こちらは最後の手段にはなりますが、今からガクチカのエピソードにできそうなものを見つけるのも一つの手段になります。

「アルバイト・長期インターン」などであれば探せばいくらでも見つかりますし、半年ほど経験すれば充分エピソードとして書くことができるでしょう。

もちろん、過去の活動の中からエピソードを見つけるに越したことはありませんが、どうしてもエピソードがない方はこちらの方法を試してみてください。

ただ、わずか1,2ヶ月の活動期間ではガクチカのエピソードとしては印象が薄くなってしまうため、遅くとも「本選考が開始する半年前」くらいにはアルバイト・長期インターンを始めておくのが望ましいと思われます。

ガクチカの例文

ガクチカの例文

最後に、「ガクチカの例文」を紹介します。

ガクチカの例文の詳細に関しては、以下の記事をご覧ください。

【ガクチカ例文】エピソード別のESの書き方を解説

ガクチカの評価基準
ガクチカの書き方
ガクチカ例文(1):ゼミ
ガクチカ例文(2):学業(ゼミ・研究・留学・資格)
ガクチカ例文(3):カフェアルバイト
ガクチカ例文(4):塾講師アルバイト
ガクチカ例文(5):飲食店アルバイト(居酒屋・焼き肉・レストラン)
ガクチカ例文(6):カラオケアルバイト
NGなガクチカ例
まとめ

まとめ

ガクチカの書き方のまとめ

本記事では、「フレームワークやチェックポイント」を踏まえ、"ガクチカの書き方"を徹底解説しました。

ガクチカは多くの企業の選考で問われる質問であり、それゆえに正しい書き方を理解しておくことは非常に重要となります。

本記事の内容を参考にし、企業に評価されるガクチカを目指していただければと思います。

ガクチカ完全攻略記事一覧
1.そもそもガクチカって何?
2.ガクチカがない人の対処法
3.ガクチカの書き方を徹底解説
4.ガクチカの例文を紹介
(1)ガクチカでゼミ活動をアピールするには
(2)ガクチカでサークル活動をアピールするには
(3)ガクチカで留学経験をアピールするには
(4)ガクチカで長期インターンシップをアピールするには
(5)ガクチカでボランティアをアピールするには
(6)ガクチカで研究(研究室)をアピールするには【理系学生向け】
(7)ガクチカで体育会系部活動をアピールするには
(8)ガクチカで資格・TOEICをアピールするには
(9)ガクチカで趣味をアピールするには
(10)ガクチカでアルバイトをアピールするには
ガクチカでカフェアルバイトをアピールするには
ガクチカで塾講師アルバイトをアピールするには
ガクチカで飲食店アルバイト(居酒屋・焼き肉・レストラン)をアピールするには
ガクチカでカラオケアルバイトをアピールするには
5.面接でのガクチカ対策と頻出質問10選

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