インターンエントリーシート(総合職)

2027卒

2026/03/11(水) 更新

学生時代頑張ったことについて

学生時代に最も力を入れたのは、塾のチューターとして低学年層をまとめるリーダー役を担った経験である。担当していたのは主に高校一・二年生で、受験に対する意識が低く、成績の伸び悩みや途中退塾が課題となっていた。そこで私は、学習面と保護者対応の両面から改善を図った。学習面では、日々の勉強を前向きに捉えられるよう工夫した企画を取り入れ、学習への参加意欲を高めた。あわせて、保護者との関係構築にも注力し、...
もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかということが大事です。話をより具体化するために数字を出すことが大切かと思います。その方が目に留まりますし。実際に私もESや履歴書には成果を具体的に書いていましたし、面接の際はわかりやすく伝えるようにしていました。「売り上げを増加させました」よりも、「売り上げを2倍にしました」の方がイメージしやすく、相手にも伝わりやすいですよね。 もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかという、
場合によっては「成果なんて出したことがない!」と思う人もいるかもしれません。

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