エントリーシート(営業職)

2027卒

2026/01/22(木) 更新

学生時代に力を入れたこと

私は大学の建築計画のゼミで行った集合住宅の提案プロジェクトに力を入れて取り組んだ。地域のニーズを踏まえた中規模集合住宅の計画案をグループで作成する課題であり、私は住戸配置と共用部計画のとりまとめ役を担った。当初はメンバーごとに関心分野が分かれ、住戸数を増やしたい人、共用スペースを広く取りたい人など意見がかみ合わず、図面も何度も描き直す状況になっていた。そこで私は個々の主張を図面や数値に落とし...
もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかということが大事です。話をより具体化するために数字を出すことが大切かと思います。その方が目に留まりますし。実際に私もESや履歴書には成果を具体的に書いていましたし、面接の際はわかりやすく伝えるようにしていました。「売り上げを増加させました」よりも、「売り上げを2倍にしました」の方がイメージしやすく、相手にも伝わりやすいですよね。 もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかという、
場合によっては「成果なんて出したことがない!」と思う人もいるかもしれません。

現在ES掲載数

87,935

すべて見れる

読み込み中...

上に戻る

会員登録・ログインして全てのコンテンツを見る

無料会員登録