【合格】インターンエントリーシート(アクチュアリー)

2027卒

2026/02/04(水) 更新

アクチュアリー職の志望動機

数理的な知見を社会の安定に直接つなげられる点に魅力を感じたからである。大学で数学を学ぶ中で、前提条件を整理し、論理を積み重ねて結論へ導く思考過程にやりがいを見出してきた。将来は、この思考力を抽象的な理論に留めず、実務に落とし込みたいと考えている。また、数値やデータを根拠に意思決定を支える役割にも関心がある。学生時代の活動では、記録や傾向を整理して改善策を考えた経験があり、分析が結果に結びつく...
もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかということが大事です。話をより具体化するために数字を出すことが大切かと思います。その方が目に留まりますし。実際に私もESや履歴書には成果を具体的に書いていましたし、面接の際はわかりやすく伝えるようにしていました。「売り上げを増加させました」よりも、「売り上げを2倍にしました」の方がイメージしやすく、相手にも伝わりやすいですよね。 もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかという、
場合によっては「成果なんて出したことがない!」と思う人もいるかもしれません。

現在ES掲載数

88,015

すべて見れる

読み込み中...

上に戻る

会員登録・ログインして全てのコンテンツを見る

無料会員登録