【合格】インターンエントリーシート(営業職)

2027卒

2026/02/04(水) 更新

学生時代で主体的に取り組まれた経験、営業職として活かせると考える内容について

大学の実践型プロジェクトにおいて、複数人で進める業務の進行役を担い、情報共有の仕組みを見直した経験があります。活動当初は、口頭での連絡が中心だったため、認識の違いから手戻りが発生していました。そこで私は、作業内容や期限、注意点を整理し、誰が見ても同じ理解ができるよう簡潔な共有資料を作成しました。加えて、定期的に確認の場を設けることで、不明点をその場で解消できる環境を整えました。その結果、作業...
もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかということが大事です。話をより具体化するために数字を出すことが大切かと思います。その方が目に留まりますし。実際に私もESや履歴書には成果を具体的に書いていましたし、面接の際はわかりやすく伝えるようにしていました。「売り上げを増加させました」よりも、「売り上げを2倍にしました」の方がイメージしやすく、相手にも伝わりやすいですよね。 もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかという、
場合によっては「成果なんて出したことがない!」と思う人もいるかもしれません。

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