【内定】エントリーシート(コンサルタント)

2027卒

2026/01/13(火) 更新

学生時代に力を入れたこと

私が学生時代に最も力を注いだのは、所属していた競技系サークルの運営改善である。私は代表として、成績が伸び悩んでいた組織を立て直す役割を担った。当時は、練習内容や指導方針が人によって異なり、努力量と成果が結びつかない状況が続いていた。そこで私は、まず現状を整理し、組織として何が不足しているのかを洗い出した。その結果、共通の基準と成長の道筋が曖昧であることが課題だと考え、練習内容の体系化と振り返...
もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかということが大事です。話をより具体化するために数字を出すことが大切かと思います。その方が目に留まりますし。実際に私もESや履歴書には成果を具体的に書いていましたし、面接の際はわかりやすく伝えるようにしていました。「売り上げを増加させました」よりも、「売り上げを2倍にしました」の方がイメージしやすく、相手にも伝わりやすいですよね。 もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかという、
場合によっては「成果なんて出したことがない!」と思う人もいるかもしれません。

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