「どこでも内定をもらえた私が、M&A総研を選んだ理由」自分の軸を曲げずに突き進む、プロフェッショナルとしての最短成長の作法

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最終更新日:2026年4月9日

記事公開日:2026年4月22日

「どこでも内定をもらえた私が、M&A総研を選んだ理由」自分の軸を曲げずに突き進む、プロフェッショナルとしての最短成長の作法
本記事はM&A総合研究所の紹介記事になります。

unistyleが就活生の代わりに、株式会社M&A総合研究所新卒入社3年目の社員に”OB・OG訪問”を行いました。

OB・OG訪問で直接社員に聞いてみないと知ることができない「社風」についてのお話をお伺いすることができました。

こんな方にオススメ

・株式会社M&A総合研究所の選考に興味がある方
・挑戦できる環境で働きたい方
・とにかく稼ぎたい方

取材した方のプロフィール

鈴木重一郎さん
立教大学経営学部卒業後、2024年に株式会社M&A総合研究所へ新卒入社。
学生時代の人力車営業で培った「顧客の意思決定を支える人間力」を武器に、入社後わずか半年で初成約を実現。現在は企業情報本部のシニアマネージャーとして、M&Aアドバイザー業務の全工程を牽引する傍ら、新入社員のメンターも務める。
DXによる徹底した効率化と、独自の「逆算思考」を武器に、若手から大きな裁量権を持って顧客への価値提供に邁進している。

M&A総合研究所とは

M&A総合研究所会社概要

株式会社M&A総合研究所

✔沿革
2018年創業
「全ての経営者様に、満足の行くM&Aを」という志のもと設立。独自のAI・DX技術により、従来のアナログなM&A仲介モデルを刷新し、現在は上場企業として業界最速の「成約スピード」と「成約件数」の拡大を加速。
✔企業規模
売上高:16,602百万円(2025年9月期)
拠点数:東京本社を中心に、札幌、仙台、高崎、名古屋、大阪、福岡、沖縄など全国主要都市に展開。またシンガポールには海外拠点を構える。
✔事業内容
AIと独自のDXシステムを活用し、平均成約期間「7.2ヶ月」というスピード成約を実現。譲渡側の着手金・中間金無料の「完全成功報酬制」を採用し、オーナーが心理的ハードルを感じることの内容配慮した支援を行う。また、AIの活用及びマッチング専門の部署により、業界屈指のマッチング力を誇る。
✔特徴① 完全成功報酬制の料金体系
✔特徴② 平均7.2か月のスピード成約
✔特徴③ 業界屈指のマッチング力

無駄を削ぎ落とし、個人の「型」を最短で築く。「合理的な自由」

自由な働き方と自分なりの型を組み立てられる環境

__働き方の特徴について伺いたいのですが、具体的にどのような環境なのでしょうか?
鈴木さん一言で言えば無駄な制限が一切ありません。社員それぞれが自分に合ったスタイルで働いています。一般企業でよく聞くような、無駄な会議に時間を取られたり、先輩社員からやり方をまねするように強要されたりすることは、弊社では全くありません。

__先輩のやり方を強要されないというのは魅力的ですが、新卒1年目だと「どう動けばいいかわからない」と戸惑うことはありませんでしたか? 鈴木さんご自身がスタイルを確立するまでの試行錯誤についても教えてください。
鈴木さん正直、業務の進め方自体で大きくつまずくことはありませんでした。入社前から人力車などの営業経験があり、自分なりにPDCAを回す癖がついていたことも大きいかもしれません。ただ、営業未経験で入社する同期も多いですが、彼らもそれほど困っている様子はありません。

社内システムに、活躍している先輩たちの「ロープレ映像」や「ナレッジ」が大量に格納されているからです。誰かに手取り足取り教わらなくても、それらを見て自分に合う要素を抽出し、自力で自分なりの型を組み立てられる環境が整っています。

__なるほど。自由と言っても放任ではなく、最短でプロになるための武器はすべてシステムの中に用意されている、ということですね。
鈴木さんその通りです。無駄な文化がないからこそ、自分にとって意味のあるインプットに集中できる。この合理的な自由こそが、M&A総研の働き方の真髄だと思います。

迅速かつ現場起点の人事改革

__人事制度についてはいかがでしょうか?
鈴木さん:M&A総研では入社以来、毎年人事制度改革が起きています。全従業員がアンケートフォームを通じて要望や改善案を直接出すことができる仕組みになっています。それを役員陣がすべて確認し、スピーディーに改善が進めます。

__役員の方がすべてに目を通しているのは驚きです。実際に鈴木さんや同僚の方が出した意見で、「こんなことまで通るんだ!」と驚いた具体的な事例はありますか?
鈴木さん:給与体系などの大きな変更もそうですし、AIの開発など社内システムに関する提案は、特に迅速に反映されています。現場のアドバイザーが「ここをこう変えれば、もっとマッチングの精度が上がる」「この入力作業はAIで自動化できるはずだ」といった提案を24時間いつでも出せる体制になっています。それが単なる要望で終わらず、驚くほどの速さで実際のシステムに反映されます。

仕事のヒントは日常にある

__仕事とプライベートの切り替え、いわゆる「オン・オフ」を切り替えるための制度や意識についてはどうでしょうか?
鈴木さん私の場合、仕事とプライベートを100か0かで完全に切り替えることはないですね。普段の通勤時間や昼休憩、土日の遠出など、生活のいたるところに仕事のヒントが転がっています。いい意味で、常に50:50の感覚で生活しています。

__常にアンテナを張っている状態ですね。最近、日常生活の中で「これは仕事(M&A)のヒントになる!」と閃いた具体的なエピソードはありますか?
鈴木さん例えば、電車内の広告や駅の電子広告です。自分がM&Aを担当している業種に近い広告を見かけると、「この広告を出しているのはどんな企業なんだろう?」「この広告費はどれくらいかかっているのか?」と自然に疑問が湧いてきます。

それがきっかけで業界の勉強になりますし、実際に顧客であるプロフェッショナルの経営者の方々に「これってどうなっているんですか?」と直接聞ける機会もあります。こうした日常の閃きが、結果として自分自身の知識量を引き上げ、仕事の質に直結していく。それが私にとっては「当たり前」の日常になっています。

必要な部署は自分たちで作る。キャリアも拠点も「自らの意思」で切り拓く

__ 部署配属や転勤については、どのような流れで決まるのでしょうか。
鈴木さん基本的には本人の希望を尊重し、担当部署との面談を経て異動できる仕組みです。また、まだ支店がないエリアへの新たな展開についても非常に柔軟で、定期的にアンケートが社内で実施され、成果を出していれば希望するエリアで新たな拠点野立ち上げに携われるチャンスもあります。

__ 現場の意見が支店開設にまで繋がるのですね。社内公募や新規部署の立ち上げ状況はいかがですか。
鈴木さん営業が業務を遂行する中で「これが必要だ」と判断されれば、すぐに新しい部署が立ち上げられる状況です。社内公募についても年次などは一切関係ありません。誰にでもチャンスが溢れている環境だと言えます。

__ 全国各地に拠点がありますが、地域支店と本社で仕事への向き合い方に違いを感じることはありますか。
鈴木さん特に違いはないと感じています。仕事柄、移動が非常に多く、地方支店所属でも週の半分以上を本社で過ごしている人も珍しくありません。物理的な場所に縛られず、組織単位で高い意識が共有されているからだと思います。

AIにはできない、意思決定を支えるということ

__AIやデータの活用については、現場で加速している実感はありますか。
鈴木さん非常に加速していますね。弊社のエンジニアの部署には元アドバイザーの人間も所属しているので、現場の要望に沿ったアップグレードが日々行われています。役職を問わず、いつでもシステム改善の依頼を出せる体制は設立当初から変わりません。

__ AIが進化し続ける中で、鈴木さんが考える「人間にしかできない付加価値」とは何だと思われますか。
鈴木さん究極的には、全てのフェーズが人間にしかできないと考えています。AIは効率化のツールに過ぎません。最終的に経営者の意思決定を支え、一世一代の決断を共にやり遂げるのは、どこまでいっても「人間」の仕事です。

働きやすさの核心は自由さと個人の意思の尊重

__ 鈴木さんが感じる「働きやすさ」の核心についても伺いたいです。
鈴木さん:先ほどもお話ししたように、とにかく自由であること。そして「見えない無駄な文化」が社内に一切ない点です。先輩より先に帰りづらいといった同調圧力もありません。無駄な飲み会も皆無です。一般企業でよく聞くようなストレス要因が徹底的に排除されています。

そして、「ルールがない」ことそのものが、実は人間味に繋がっていると感じます。会社が強制する「無駄な会食」がないからこそ、若手が自分の気分で飲み会を開くなど、新しい文化を自由に作れる余白があるんです。上司も、形骸化したルールで縛るのではなく、個人の意思を尊重してくれます。

「逆算の解像度」が成果を分ける。AIが加速させる、アドバイザーの「人間力」

入社1ヶ月でプロとして独り立ちする、徹底した現場主義

__ 会社の雰囲気について教えてください。
鈴木さん完全に実力主義です。だからこそ、年齢に関係なく全員にチャンスがある環境だと思っています。実際に、入社年次に関わらず成果を出した人間が抜擢されるのが当たり前の光景です。

__ 鈴木さんから見て、活躍している若手に共通する能力は何だと思われますか。
鈴木さん「結果に対して努力する」のは大前提ですが、差がつくのは「目標に対する逆算の解像度」ですね。目標を立てるまでは誰でもしますが、成果を出す人はその目標をマイルストーンとして驚くほど細かく分解しています。

「いつまでに成約させるか」から逆算し、「今月、今週、今日、そして今この瞬間に何をすべきか」というレベルまで細分化して行動に落とし込める。この逆算のステップが3つしかない人と、10個に分けられる人とでは、日々の密度の濃さに圧倒的な差が生まれます。

__ 全員にチャンスがあることを象徴する、鈴木さんご自身の経験はありますか。
鈴木さん私は入社半年で1件目の成約を経験しました。これが実現できたのは、「現場に出るまでの圧倒的な速さ」という仕組みがあったからです。私が入社したときは約1ヶ月の研修期間のうち、OJT(現場研修)が中心でした。座学だけでなく、まずは先輩の横で現場の空気に触れる。このスピード感が、若手の早期活躍に直結しています。

現在の研修体制では、4月に入社してから最初の2週間で濃密な座学を行い、基礎知識をインプットします。その後の2週間でOJTを実施し、5月のゴールデンウィーク明けには「本配属」として先輩社員と全く同じフィールドで業務を開始します。入社からわずか1ヶ月強で、プロのアドバイザーとして独り立ちする。この「まずやってみる」を許容し、支える環境が、M&A総研の実力主義を支える土台になっています。

一通のメールに魂を込める。「徹底した言語化」

__ 合理的な社風とのことですが、例えば意思決定のスピード感なども速いのでしょうか?
鈴木さん稟議に係る時間は驚くほど短いです。事前相談や根回しは一切不要で、朝に上げた稟議がその日のうちに承認されるのが大半です。その代わり、読み手が一度で理解できる文章を作成する力が求められます。メール一通に魂を込め、相手の時間を奪わない簡単な文章を作る。これは経営者の方々と向き合う上でも大切なスキルです。

__ 社内では「徹底した言語化」が行われていると伺いました。具体的にはどのようなことでしょうか。
鈴木さん共有事項や事務的な連絡はもちろん、あらゆる知見やナレッジがシステム上に記録として残ります。経費申請のような事務手続きから、過去の成約事例まで、知りたいことを検索ワードに入れれば瞬時に答えが出てくる。検索機能のようなイメージですね。

人が人に教え続けるコストを徹底的に廃し、いつでも・誰でも振り返られるようになっています。この環境があるからこそ、新卒であっても誰かの指示を待つことなく、自らの意思で学び、最短距離で成長できます。

AIにできない「泥臭さ」と、経営者を支える精神力

__ 企業理念である「全ての経営者様に満足の行くM&Aを」という想いが、実際の業務に反映されていると感じる瞬間はありますか。
鈴木さんやはり「完全成功報酬制」というビジネスモデルそのものです。譲渡企業様に対しても着手金や中間金が必要だった業界の常識を覆し、本当の意味ですべての経営者に寄り添える仕組みになっている点に、理念が凝縮されていると感じます。

__ 合理性を追求する一方で、「精神論」が必要になるシチュエーションはありますか。
鈴木さんもちろん、両方必要です。AIができない部分、それこそが「精神論」の領域だと思っています。例えば、遠方に住むお客様がいたとします。

今の時代、Web会議でも仕事は進みますが、上司から「お客様の性格から、直接足を運んで信頼関係を築くべきだ」とアドバイスを貰うことがあります。そうなると、他のディールを並行して進めながらも、毎週のように現地へ足を運びます。こうした泥臭いプロセスをやり抜けるかどうか。最後は、個人の執念や「やり遂げる」という強い精神力の世界だと感じています。

__ 効率化を極めているからこそ、ここぞという時の「人間としての熱量」が問われるのですね。
鈴木さんそうですね。M&Aはオーナー様にとって、一生に一度の大きな意思決定です。時には経営者の方に対して、あえて厳しい意見を伝えなければならない場面もあります。論理的な正しさだけでなく、相手の懐に飛び込む度胸や、成約までオーナー様に寄り添う強い精神力。これらはAIには代替できない、私たちアドバイザーの付加価値そのものだと思っています。

__ 専門家である士業の方々や他部署を巻き込む際、意識していることはありますか。
鈴木さん:専門家の方々と連携する上で最も大切にしているのは、「相手の立場や専門性を最大限に尊重すること」です。M&Aは高度な専門性がぶつかり合う現場ですから、時には意見が食い違うこともあります。

そのため、早い段階からコミュニケーションを図り、相手が大切にされている視点や考え方を深く理解しておくよう努めています。事前に論点を整理し、相手に不必要な負担をかけないよう準備を尽くす。それが、プロフェッショナル同士が手を取り合い、最高の結果を出すための「逆算」だと考えています。

自分の軸を曲げること=謙虚なわけではない。

__ 「型」を自分のものにする過程で、大切にしている信念はありますか。
鈴木さん先輩の真似をして型を学ぶ一方で、自分のこだわりを曲げないことです。それは決して他人の意見を拒むプライドではなく、成果を出すために試行錯誤を繰り返す「思考の粘り強さ」を指します。「型をなぞるだけ」では突破できない局面が必ずあります。その時に、自分の信念を曲げずにPDCAを回し続ける。

自分の軸を曲げることが「謙虚」だとは思いません。自分の軸を曲げることは、自分の強みや信念を失うことにつながるため、就活生の皆さんには就職活動を通して行った自己分析が、入社後何に活きるのかを考えてもらいたいと思います。理想の自分を作るために思考し続けることが、プロとしての作法だと私は思っています。

効率化がもたらした「余裕」と、変わらない「緊張感」の正体

AIやシステムの効率化によっての変化は?

__ 就活生の多くは「M&A業界は不眠不休で多忙」というイメージを持っています。AIやシステムの効率化によって、実際の残業時間や心の余裕はどう変化しましたか。
鈴木さん私自身、業務効率化によってスピードが飛躍的に向上した結果、入社当時に比べると業務時間は大幅に削減されました。ただ、時間が生まれたからといって、仕事への向き合い方が「楽(らく)な方向」へ変わったわけではありません。

__ 時間にゆとりができても、緊張感は変わらないということでしょうか。
鈴木さんそうですね。入社当初から変わらない適度な緊張感と、目の前の課題に対する深いやりがいがあるからこそ、プライベートも本当の意味で充実させられています。

並行して担当する企業数は確実に増えていますが、一社として同じ背景を持つ会社はありません。日々、新鮮な気持ちで一社一社に向き合えています。

「25歳で部長」を見据えて。自分の軸を曲げずに突き進む、圧倒的成長の秘訣

強みを活かしながら自由に成長できる

__ 入社前後でのギャップはありましたか。
鈴木さん想定以上に「自由」を感じる社風でしたね。入社前は、マニュアル化によって自分の経験や色が矯正されるのではないかと漠然と考えていましたが、実際は真反対でした。自分の強みを活かしながら、プロの型を吸収できる環境です。

__ 3年間キャリアを積まれ、今後はどのような道を描いていますか。
鈴木さんまずは最年少での部長職就任が目標です。実力主義の業界でマネジメントを担うのは容易ではありませんが、だからこそ25歳という若さでそこに就くことが、自分と会社の双方の成長に繋がると確信しています。

__ 25歳で部長という高い目標を達成するための、具体的な仕組みや基準はあるのでしょうか。
鈴木さん評価基準はあくまで「結果」です。ただ、そこに「25歳まで」という明確な時間制限を設け、そこから逆算して今何をすべきかを細かく計画し、実行し続ける。この逆算思考こそが、目標を現実に変えるための仕組みだと思っています。

選考を受けるうえでのコツは楽しむこと

__選考を受ける上でのアドバイスをいただけますか。
鈴木さん「いつも通りの自分で面接官との会話を楽しむこと」です。弊社の面接官はビジネス界のトップ人材ばかり。その方々と対等に話せる機会を純粋に楽しみ、等身大の自分で臨んでください。もちろん、徹底した業界研究と面接練習は前提です。

__ 就活当時、最終的に入社を決めた理由も教えてください。
鈴木さん就活当時は「前職の人力車時代より稼げること」を軸に、業種を絞らずに企業を見ていました。代表との最終面接後「君はどこに行っても一番を目指すだろうから、一番稼げる会社にいた方が飛躍する」と助言され、そのシンプルさに納得して入社を決めました。

__ 最後に、就活生へメッセージをお願いします。
鈴木さん:誤解を恐れずに言えば、私はどこを受けても内定をもらえた自信があります。しかし、そんな私が今もう一度就活をしても、迷わずM&A総研を選びます。

M&Aは経営者様にとって最初で最後の大きな決断です。だからこそ、「自分が一番だ」と自信を持って業務を進められる人材でなければなりません。それほどシビアで、圧倒的な成長価値のある環境です。就活を通じて導き出した自分の信念を曲げずに突き進んでください。オフィスでお会いできるのを楽しみにしています。

取材後記

今回の「OBOG訪問」で最も印象的だったのは、「自分のこだわりを曲げることが謙虚だとは思わない」という言葉です。型を学ぶ一方で、自分自身の軸を大切にする。それは、ともすればマニュアルに飲み込まれがちな新卒1年目において、最も勇気が必要で、かつ最も成長に必要なマインドセットだと感じました。

「自由」という言葉に甘んじるのではなく、自由だからこそ自らを逆算で律していく。そんなM&A総研の社風は、主体的に人生を切り拓きたいと願う就活生の皆さんにこそ、深く刺さるのではないでしょうか。

株式会社M&A総合研究所新卒採用の詳細は以下のリンクからご確認ください。

株式会社M&A総合研究所新卒採用の詳細はこちら

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unistyleが代わりにOB・OG訪問 -新卒3年目が語る企業のリアル-

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無内定の長期留学経験者にありがちな5つの特徴 無内定の長期留学経験者にありがちな5つの特徴 一般的に、就職市場において有利だといわれている留学経験者。特に1年以上の長期留学経験では語学力のみならず、多様な価値観に対する理解力やコミュニケーション能力の向上も期待できます。こうしたさまざまな能力が企業側に評価された結果なのではないでしょうか。しかし一方で、長期留学を経験した人の中にも「就職活動では苦労した」という話をちらほら耳にします。主に「なかなか内定を得られず就活が長期化してしまっている」「内定を得たものの、自分が納得のいく企業ではない」などというケースです。こうした状況を考えると、留学経験は必ずしも就職活動の武器になるとは限らないようです。それでは、留学経験が就活にうまく活かせない人とは、一体どのような特徴を持っているのでしょうか。筆者自身も留学・就職活動を経て、無内定の長期留学経験者にはある5つの共通項があるのではないかと考えています(自身の反省も含めて)。本コラムでは、そうした「NG留学経験者」にありがちな5つの特徴を以下にご紹介します。特に留学経験のある就活生のみなさんには、自身の就職活動と照らし合わせながら読んでいただければ良いのではないでしょうか。無内定の長期留学経験者にありがちな5つの特徴①語学力自慢だけ、中身のない就活生特に1年以上の留学を経験した就活生で見られることがあります。長期の海外経験から語学力に自信がつき、それをひけらかすことで就活を進めようとしてしまうタイプです。しかし、現実はそんなに甘くありません。短期のものや語学研修が目的のものなど留学の形態は多様化していますが、2012年度の日本全体での海外留学者数は約20万3000人にも上るといわれています。(参考:JBPress)そんな中、単純な「英語話せます自慢」で志望企業に内定をもらうことなど、ほぼ不可能だとは思いませんか?言語はツールの一つに過ぎません。採用側は「英語が話せること」よりも「英語を使って何を話せるか」の方を評価しているのです。②ことあるごとに海外では〜〜(自分の主張なし)「海外だったらこうだったのに…だから日本はよくないんだ」などと、しきりに留学先の国の状況を引き合いに出す学生も見たことがあります。しかし、こうした人に限って「自分自身の意見」を求められたときに言葉に詰まってしまうケースが多いように思いました。それでは、留学先で触れた価値観の単なる受け売りになってします。グローバルスタンダードを知ることは重要なことですが、何でもかんでも自国の否定に終始してしまうのは非生産的ですし、何よりも企業で必要とされているのは多様な価値観に触れてより熟成された「その人自身の意見」ですよね。③単に長く滞在しただけで、真剣に現地で取り組んでいないただ楽しそうだからという理由で留学し、現地で特別に目的意識もなく真剣に取り組まなかった人が陥るパターンです。面接で留学経験があると言えば、たいてい「なぜ留学しようと思ったのですか?」「留学先で特に力を入れていたことは?」「留学先での専攻はどのようなものだったのですか?」といった質問が飛んでくることはほぼ間違いありません。しかし、こうした質問が飛んできたときに急にうまく答えられなくなる留学経験者も実際にいるのです。一体何のため、何をしに留学へ行ったのでしょうか……。④現地で何を学んだのか言語化できない③とは異なり現地ではいろいろな経験をしていたとしても、それをうまく言語化できないケースです。この原因は「自己分析不足」の一言に尽きます。もっと自身の留学経験を詳細に思い返し「何を考え、何を目標に、どんなことにチャレンジしてきたのか」を具体的に話せるようにしておきましょう。これは留学経験に限りませんが、自己PRをする際に「がんばりました」に終始し、相手に自身の考えや努力をきちんと伝えられないのは非常にもったいないと思います。⑤変に自信を持ち過ぎ留学したことで良くも悪くも自信がつき、他の学生やはたまた人事部や面接官に対しても横柄な態度をとってしまっている学生を見たことがあります。自信を持つこと自体はとても良いことですが、それと態度が大きくなることは別物です。自信がある(=自分の考え・立場がしっかりとある)のなら、相手にそれを丁寧に伝えることができればベストです。また、自身過剰が根拠のない余裕に繋がってしまい「大手企業しかエントリーしない」「面接対策をせずにぶっつけ本番」などといったリスクの高い行動をとっている就活生もいたように思いました。以上が「無内定の長期留学経験者にありがちな5つの特徴」でした。筆者の周りでも留学を経験していながら内定をもらえてない、もしくは納得できない企業からの内定しかない人がいることは事実です。最後にいかがでしたでしょうか。ここまでは、留学経験が就活の仇となってしまっているパターンを5つご紹介させていただきました。しかし、そうはいっても言葉が伝わらない環境で試行錯誤、留学先で何らかの成果を上げようとした経験は就活においても評価される傾向にあります。総合商社をはじめとする人気企業の内定者には実際に留学経験者が多くいます。それは語学力そのものではなく、言葉が通じないような人とも関係を構築して成果をあげることができたことを評価されたのではないしょうか。(参考:人気企業内定者に共通する5つの強み)自身の就職活動を「NG就活」にしない対策法としては、上記でも述べているように「語学力」だけではなく「+α」の人間的魅力をアピールポイントとして磨いておくことが大切なのだと思います。留学を経験した学生のみなさんは特にこの点を意識した上で就活を進めることができればよいのではないでしょうか。外部サービスの紹介海外経験者専門の転職エージェント|TheBeyondBorderphotobyMartinThomas 34,446 views
転勤あり総合職同士の結婚という新しい問題 転勤あり総合職同士の結婚という新しい問題 タイトルの通り、男性・女性ともに総合職で全国転勤のある職種の場合、結婚で悩むケースを聞くことが多くなっています。今回は総合職同士の結婚で問題になったケースについてご紹介したいと思います。▼目次クリックで展開本記事のコンテンツ・全国転勤ありメガバンク総合職男性と全国転勤ありメーカー総合職女性のケース・東京勤務メーカー男性と海外駐在あり総合商社女性のケース・総合商社・外資系勤務の男性よりも収入の多い女性たち・雇用の流動性が高く好きな時に働く場所を選べる企業の価値が高まる?・最後に全国転勤ありメガバンク総合職男性と全国転勤ありメーカー総合職女性のケース一組目のケースは二人とも総合職で全国転勤のあるメガバンクとメーカーに勤めているケースです。お互い東京勤務の際に知り合ったものの、男性は支店の営業畑を歩んできており、今後地方転勤が確実にあるとのことです。女性も学生時代から志望していた消費財メーカーに就職しており、全国転勤の可能性がある企業とのことです。一昔前であれば、女性が専業主婦として男性の全国転勤についていくという決断をした人が多いのかもしれませんが、このケースでは女性も学生時代から思い入れのある第一志望企業への就職であったため、旦那さんが転勤するからついていくという決断を簡単にはできないということで悩んでいるようです。まだ二人とも東京勤務のため、問題なく生活が送れていますが、全国転勤の可能性が常につきまとっており不安な生活を送っているようです。東京勤務メーカー男性と海外駐在あり総合商社女性のケース二組目のケースは男性は東京勤務であるものの、女性が海外駐在が決定した夫婦の話です。このケースでは女性側が単身赴任で海外に駐在を行い、別居生活をするという選択をしました。海外駐在の任期が2年であり、2年後にはほぼ確実に東京の本社に戻れることもこの選択を後押しした結果となったようです。総合商社の総合職女性の場合は、子供がいないのであれば別居での海外駐在を選択するケースも少なくないとのことです。総合商社の女性であれば収入も、多くの男性よりも多く、女性が退職する方が合理的ではないと感じるのかもしれません。しかしながら子供が生まれた場合に、子育てをどうするのか、やはり女性が退職して子育てに専念するのかなどの悩みは今後もずっとついて回る問題で、どうすればいいかわからないと話してくれました。総合商社・外資系勤務の男性よりも収入の多い女性たち総合商社や外資系企業の総合職女性の結婚では、男性側の収入が女性よりも少ないケースがよく発生します。総合商社や外資系企業の女性総合職であれば、多くの企業の男性総合職よりも収入は多くなります。総合商社も女性の総合職を採用を増やそうとしており、外資系企業においては従前から日系大企業よりも積極的に女性総合職を採用してきました。参考:総合商社の女性総合職採用比率と他業界の比較女性の社会進出が後押しされる中で、今後も女性の収入が増加することが予想されますが、その時には二組目のメーカー勤務男性と総合商社勤務女性のような悩みを持つ家庭が増えるのかもしれません。雇用の流動性が高く好きな時に働く場所を選べる企業の価値が高まる?このように大企業、全国転勤のある総合職同士の結婚は今後悩みや問題が深くなっていくことが考えられます。一方で、雇用の流動生が高く、柔軟に働き方を選択することのできる仕事の価値は今後高まっていくかもしれません。具体的には3-5年単位での転職が一般的な外資系企業やIT系の企業が価値が高まる可能性があります。参考:終身雇用ではない外資系、ベンチャー企業の評価報酬体系こちらのコラムで紹介していますが、外資系・ベンチャー企業の評価報酬体系では実績として1度ランクが上がるとそのランクでの転職が一般的になります。1度ランクを上げて働いた後に、1年休業し、その後元のランクで復職・転職することも実績に応じては可能です。Web系の成長企業では採用意欲が旺盛かつ、職場環境の改善が自社のブランドにもつながることから積極的に取り組む企業も少なくありません。転勤が前提の旦那さんとそれについていく専業主婦の女性が大半だった時代では、離職率の高さがホワイト企業の指標でしたが、その指標はこういった企業の台頭により役に立たなくなるかもしれません。最後にもちろん全国転勤のある日系大企業が、問題なく男性も女性も結婚後も続けられる仕組みを整えることができればよいのかもしれませんが、解決は遠いように思われます。こういった問題が表面化しつつある現状を捉えながら自分ならどう考え行動するのかが問われてきています。photobyMartinThomas 54,482 views
『AIは”使う”スキルが重要?』今後の社会で必要とされるAIスキルについて文系学生がマイクロソフト社員に聞いてみた│unistyleインタビュー 『AIは”使う”スキルが重要?』今後の社会で必要とされるAIスキルについて文系学生がマイクロソフト社員に聞いてみた│unistyleインタビュー 本記事は日本マイクロソフトのPR記事になります。デジタルテクノロジーにより、世の中はさま変わりしました。順調に業績を伸ばしている業種や企業の成功のカギはデータ。そのデータを使った仕組みの中でもいま注目されているのが「AI」です。経済産業省では、AIを使いこなせる人材がこれから不足すると予想し、AI人材の育成に力を入れています。しかし、読者の皆さんは「自分がAIを使いこなすなんて無理だ…」と思ったりはしていませんか?そこで今回は、現役の文系大学生がマイクロソフトの中の人にぶっちゃけ話を聞いてみました。マイクロソフトのベテラン社員である阪口さんと同社でインターンを経験した文系女子の西村さん、そしてunistyleがITやAIについて語る対談をご紹介します。西村さんザ・文系学生。少し前までは、ITに対する認識もぼんやりしたものでしかなかった。大学では戦後のジェンダー論や科学技術社会論などの視点から研究。日本マイクロソフト株式会社のインターンを経て2021年4月に同社入社予定。阪口さん日本マイクロソフト株式会社にて教育業界のお客様向けに業界特化のIT戦略を担当。実は西村さんは、インターンシップに参加する前はITやAIに対する知見は一切なく、在学中はアジア太平洋戦争後の「占領期」という時期を対象に、ジェンダー論や科学技術社会論などの視点から研究に取り組んできたそうです。研究活動の中で図書館や資料館、公文書館などを訪れる機会が多くあり、これらの施設が所蔵する資料の保存や共有、公開、展示などにおけるデジタル・トランスフォーメーション(DX)推進に関心が生まれ、同社で働くことを決められました。そんな西村さんが春から社会人として働く上で必要なスキルや考え方について学ぶため、今回はマイクロソフトのベテラン社員である阪口さんにお話を伺っています。AIというと理系向けという印象を持たれる方もいると思いますが、文系の方でもITに関する知識を持つことで視野が広がり、就職活動において様々な選択肢が広がる可能性があります。是非本記事を参考にITやAIに関する知見を深めていただければと思います。本記事のコンテンツ|01|就活生がAIスキル・知識を身に着けるべき理由とは|02|AIを作る側ではなく使いこなす側になるための講座「学生向けMicrosoftLearn」とは|03|MicrosoftLearnの具体的な特徴について|04|まとめ|01|就活生がAIスキル・知識を身に着けるべき理由とはそもそもAIとは「ArtificialIntelligence」の略であり、辞書的な定義では「学習・推論・判断といった人間の知能が持つ機能を備えたコンピューターシステム(※大辞林第三版より抜粋)」と記されています。AIはIT(InformationTechnology)の一つ。IT自体は国語、算数、理科といった教科のひとつのようなものだと考えています。つまり、大切な教養の一つであり概念として捉えられる一種の表現です。ITには、AI以外にネットワークやクラウドなど多様な技術が含まれ、それらを学ぶことで実生活だけでなく仕事においても役立つものだと思います。今やITは社会インフラになりました。ITがなくては今の生活は成り立たないと言われています。一方でITに関する教育が行われていないのが日本の実情であり、技術者不足が深刻な課題になりつつあります。【参考文献】IT人材白書2020/独立行政法人情報処理推進機構社会基盤センターところで西村さんは「AI」と聞くと何を思い浮かべますか?身近な例を挙げると「YouTubeを見ている際に出てくるおすすめ動画」ですね。私の性別や年齢、趣味、過去の閲覧データなどからだと思いますが、私の嗜好にあったレコメンデーションが表示される時は非常に身近にAIの技術を感じていますし、世の中にとって無くてはならない存在だと感じています。こうしたITやAIに対し、今はマイクロソフトのインターンシップの経験があるので理解は深まっていますが、以前は、AIを理解することはコードがかけて、頭がよくて、忍耐力があって、プログラミングへの関心が必要で・・・と思っており、文系の自分にはハードルが高く別世界だと感じていました。きっと多くの就活生の方が西村さんと同じようなイメージを持っていらっしゃるのではないでしょうか。しかし寿司職人が包丁を作らないのと同じように、AIはエンジニアが作るものであり、AIを使いこなすスキルとは異なります。今は「AI=エンジニアの仕事」といったイメージがありますが、本来は多くの方がAIを使いこなせるようになるべきだと考えています。というのも私たちの周りには多くのテクノロジーが使われており、日々の生活のインフラとなっているためです。例えば、LINEで使われているクラウドやYouTubeやSNSなどに表示されるレコメンドにAIの技術が使われています。先ほど西村さんもお話しされていましたが、AI技術の進歩に伴い、企業におけるデジタル・トランスフォーメーション(DX)が加速しています。デジタル・トランスフォーメーション(DX)とは、「ITによって、人々の生活をあらゆる面でより良くする」という概念です。2004年にスウェーデンのウメオ大学のエリック・ストルターマン教授が提唱しましたが、いまやいたるところで使われている言葉です。主に組織がテクノロジーを利用して事業の業績や対象範囲を根底から変化させるという意味で理解してください。つまり、DXとは、単純なデジタルへの置き換えではなく、変化前のプロセスから仕組みまで「再設計」して良い形に変革することになります。そのためには、やはりデータが大事。データを理解することから考えてみましょう。今では当たり前のように、サービス業やメーカー、官公庁などもデジタル人材の採用を強化しており、今後もこうした傾向は強まるでしょう。マイクロソフトではこうした実情を踏まえ、1名でも多くの方にAIに対する知見を深めていただきたいと思い、大学生向けの学習プログラムである「学生向けMicrosoftLearn」を開講しています。|02|AIを作る側ではなく使いこなす側になるための講座「学生向けMicrosoftLearn」とは____今後AIは大切な教養の一つになるという事を踏まえて、現在御社ではAIについて学ぶことが出来る講座を開講していると伺いました。現在マイクロソフトではこれから社会に出る方向けに、AIを作る側ではなく使いこなす側に立ってもらうための入門編である「学生向けMicrosoftLearn」というオンライン講座を開いています。本講座でAIを体系的に学ぶことで、世の中の仕組みをAIやテック系の側面から知ることができ、身の回りの課題を解決する手段(使い方や方法)を知ることができます。一般的なIT系の資格とは異なり、実践的な立場に立ったAI活用を学ぶことが出来る内容になっているため、日々の生活や実務にすぐに活かせるはずです。AIを使うのはエンジニアだけではないんですね。世の中の多くの人が使うのであれば、文系学生はこうした内容を学ぶことで就職先の選択肢が広がるでしょう。さらに資格という目に見える成果を取得できるので、就活時の面接でのアピールにも繋がりますね。文系の方が何かしらの講座を受けようと考える際は、TOEICやTOEFLなど語学系を学ぼうと考える方が多いと思いますが、こうした講座を通じてAIの活用について学ぶことで、どのようにAIを用いて仕事を進めていくことが出来るのかといった考え方も生まれ、キャリアパスが広がりそうですね。まさに文系の方でもAIについて学ぶことでキャリアは広がると思います。世の中には作る人よりも使う人が多いので、AIを使いこなせるスキルをどんどん身に着けて欲しいと考えています。というのも、AIについて学び、ツールや社会の仕組みの裏側を知る事で、仕事をする際に自分の業務において課題にぶつかった際に「こうしたツールがあれば課題解決が出来るかも。生産性を向上できるかもしれない。」と考えることができます。これはどんな仕事でも役立つでしょう。こうしたスキルを身に着けているといないとではビジネスにおける生産性は著しく変わると思います。これからはExcelやPowerPointと同じくらいAIを使いこなすスキルが大切になります。|03|MicrosoftLearnってどうやったら体験できるの?学生の皆さま向けにホームページでご紹介しています。プログラムは無償でオンライン受講できる点が大きな特徴です。また、ライフワークに合った形で学びやすいように1分-15分単位の講座が多数用意されている形式となっており、最短10日間で学び終えることが出来ます。オンライン学習終了後に受ける認定資格試験に合格すれば、AIのスキルや知識を有することを証明するマイクロソフト認定の資格(AzureAIFundamentals(AI-900)を取得できるので、就活の際にはスキルやAIについての意識の高さを証明できます。これは就活の武器になりますね!最近では就活の面接時に「課題解決が出来る」とアピールする学生も多く見受けられますが、その際に客観的な指標である資格や技術があると面接での評価のされ方も異なると思います。|04|まとめITと聞くとあまり馴染みの無い方が多いかもしれません。実は私たちの生活のインフラとして根付いており、IT無くしては今の生活は成り立っていません。ITという幅広い定義の言葉の中で大事な要素を占めるAIを「作る」のではなく、どのように「使うのか」を学ぶことで視野が広がるはずです。本記事を通じてAIの活用について興味が湧いた方は、下記URLより詳細を確認してみて下さい。▼詳しくはこちら社会で活躍できるスキルを身に着けることができる「学生向けMicrosoftLearn」 10,362 views

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