「どこでも内定をもらえた私が、M&A総研を選んだ理由」自分の軸を曲げずに突き進む、プロフェッショナルとしての最短成長の作法
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最終更新日:2026年4月9日
記事公開日:2026年4月22日
unistyleが就活生の代わりに、株式会社M&A総合研究所新卒入社3年目の社員に”OB・OG訪問”を行いました。
OB・OG訪問で直接社員に聞いてみないと知ることができない「社風」についてのお話をお伺いすることができました。
・株式会社M&A総合研究所の選考に興味がある方
・挑戦できる環境で働きたい方
・とにかく稼ぎたい方
- 本記事の構成
- 取材した方のプロフィール
- M&A総合研究所とは
- 無駄を削ぎ落とし、個人の「型」を最短で築く。「合理的な自由」
- 「逆算の解像度」が成果を分ける。AIが加速させる、アドバイザーの「人間力」
- 効率化がもたらした「余裕」と、変わらない「緊張感」の正体
- 「25歳で部長」を見据えて。自分の軸を曲げずに突き進む、圧倒的成長の秘訣
- 取材後記
取材した方のプロフィール
鈴木重一郎さん
立教大学経営学部卒業後、2024年に株式会社M&A総合研究所へ新卒入社。
学生時代の人力車営業で培った「顧客の意思決定を支える人間力」を武器に、入社後わずか半年で初成約を実現。現在は企業情報本部のシニアマネージャーとして、M&Aアドバイザー業務の全工程を牽引する傍ら、新入社員のメンターも務める。
DXによる徹底した効率化と、独自の「逆算思考」を武器に、若手から大きな裁量権を持って顧客への価値提供に邁進している。
M&A総合研究所とは

M&A総合研究所会社概要
株式会社M&A総合研究所
✔沿革
2018年創業
「全ての経営者様に、満足の行くM&Aを」という志のもと設立。独自のAI・DX技術により、従来のアナログなM&A仲介モデルを刷新し、現在は上場企業として業界最速の「成約スピード」と「成約件数」の拡大を加速。
✔企業規模
売上高:16,602百万円(2025年9月期)
拠点数:東京本社を中心に、札幌、仙台、高崎、名古屋、大阪、福岡、沖縄など全国主要都市に展開。またシンガポールには海外拠点を構える。
✔事業内容
AIと独自のDXシステムを活用し、平均成約期間「7.2ヶ月」というスピード成約を実現。譲渡側の着手金・中間金無料の「完全成功報酬制」を採用し、オーナーが心理的ハードルを感じることの内容配慮した支援を行う。また、AIの活用及びマッチング専門の部署により、業界屈指のマッチング力を誇る。
✔特徴① 完全成功報酬制の料金体系
✔特徴② 平均7.2か月のスピード成約
✔特徴③ 業界屈指のマッチング力
無駄を削ぎ落とし、個人の「型」を最短で築く。「合理的な自由」
自由な働き方と自分なりの型を組み立てられる環境
__働き方の特徴について伺いたいのですが、具体的にどのような環境なのでしょうか?
鈴木さん:一言で言えば無駄な制限が一切ありません。社員それぞれが自分に合ったスタイルで働いています。一般企業でよく聞くような、無駄な会議に時間を取られたり、先輩社員からやり方をまねするように強要されたりすることは、弊社では全くありません。
__先輩のやり方を強要されないというのは魅力的ですが、新卒1年目だと「どう動けばいいかわからない」と戸惑うことはありませんでしたか? 鈴木さんご自身がスタイルを確立するまでの試行錯誤についても教えてください。
鈴木さん:正直、業務の進め方自体で大きくつまずくことはありませんでした。入社前から人力車などの営業経験があり、自分なりにPDCAを回す癖がついていたことも大きいかもしれません。ただ、営業未経験で入社する同期も多いですが、彼らもそれほど困っている様子はありません。
社内システムに、活躍している先輩たちの「ロープレ映像」や「ナレッジ」が大量に格納されているからです。誰かに手取り足取り教わらなくても、それらを見て自分に合う要素を抽出し、自力で自分なりの型を組み立てられる環境が整っています。
__なるほど。自由と言っても放任ではなく、最短でプロになるための武器はすべてシステムの中に用意されている、ということですね。
鈴木さん:その通りです。無駄な文化がないからこそ、自分にとって意味のあるインプットに集中できる。この合理的な自由こそが、M&A総研の働き方の真髄だと思います。
迅速かつ現場起点の人事改革
__人事制度についてはいかがでしょうか?
鈴木さん:M&A総研では入社以来、毎年人事制度改革が起きています。全従業員がアンケートフォームを通じて要望や改善案を直接出すことができる仕組みになっています。それを役員陣がすべて確認し、スピーディーに改善が進めます。
__役員の方がすべてに目を通しているのは驚きです。実際に鈴木さんや同僚の方が出した意見で、「こんなことまで通るんだ!」と驚いた具体的な事例はありますか?
鈴木さん:給与体系などの大きな変更もそうですし、AIの開発など社内システムに関する提案は、特に迅速に反映されています。現場のアドバイザーが「ここをこう変えれば、もっとマッチングの精度が上がる」「この入力作業はAIで自動化できるはずだ」といった提案を24時間いつでも出せる体制になっています。それが単なる要望で終わらず、驚くほどの速さで実際のシステムに反映されます。
仕事のヒントは日常にある
__仕事とプライベートの切り替え、いわゆる「オン・オフ」を切り替えるための制度や意識についてはどうでしょうか?
鈴木さん:私の場合、仕事とプライベートを100か0かで完全に切り替えることはないですね。普段の通勤時間や昼休憩、土日の遠出など、生活のいたるところに仕事のヒントが転がっています。いい意味で、常に50:50の感覚で生活しています。
__常にアンテナを張っている状態ですね。最近、日常生活の中で「これは仕事(M&A)のヒントになる!」と閃いた具体的なエピソードはありますか?
鈴木さん:例えば、電車内の広告や駅の電子広告です。自分がM&Aを担当している業種に近い広告を見かけると、「この広告を出しているのはどんな企業なんだろう?」「この広告費はどれくらいかかっているのか?」と自然に疑問が湧いてきます。
それがきっかけで業界の勉強になりますし、実際に顧客であるプロフェッショナルの経営者の方々に「これってどうなっているんですか?」と直接聞ける機会もあります。こうした日常の閃きが、結果として自分自身の知識量を引き上げ、仕事の質に直結していく。それが私にとっては「当たり前」の日常になっています。
必要な部署は自分たちで作る。キャリアも拠点も「自らの意思」で切り拓く
__ 部署配属や転勤については、どのような流れで決まるのでしょうか。
鈴木さん:基本的には本人の希望を尊重し、担当部署との面談を経て異動できる仕組みです。また、まだ支店がないエリアへの新たな展開についても非常に柔軟で、定期的にアンケートが社内で実施され、成果を出していれば希望するエリアで新たな拠点野立ち上げに携われるチャンスもあります。
__ 現場の意見が支店開設にまで繋がるのですね。社内公募や新規部署の立ち上げ状況はいかがですか。
鈴木さん:営業が業務を遂行する中で「これが必要だ」と判断されれば、すぐに新しい部署が立ち上げられる状況です。社内公募についても年次などは一切関係ありません。誰にでもチャンスが溢れている環境だと言えます。
__ 全国各地に拠点がありますが、地域支店と本社で仕事への向き合い方に違いを感じることはありますか。
鈴木さん:特に違いはないと感じています。仕事柄、移動が非常に多く、地方支店所属でも週の半分以上を本社で過ごしている人も珍しくありません。物理的な場所に縛られず、組織単位で高い意識が共有されているからだと思います。
AIにはできない、意思決定を支えるということ
__AIやデータの活用については、現場で加速している実感はありますか。
鈴木さん:非常に加速していますね。弊社のエンジニアの部署には元アドバイザーの人間も所属しているので、現場の要望に沿ったアップグレードが日々行われています。役職を問わず、いつでもシステム改善の依頼を出せる体制は設立当初から変わりません。
__ AIが進化し続ける中で、鈴木さんが考える「人間にしかできない付加価値」とは何だと思われますか。
鈴木さん:究極的には、全てのフェーズが人間にしかできないと考えています。AIは効率化のツールに過ぎません。最終的に経営者の意思決定を支え、一世一代の決断を共にやり遂げるのは、どこまでいっても「人間」の仕事です。
働きやすさの核心は自由さと個人の意思の尊重
__ 鈴木さんが感じる「働きやすさ」の核心についても伺いたいです。
鈴木さん:先ほどもお話ししたように、とにかく自由であること。そして「見えない無駄な文化」が社内に一切ない点です。先輩より先に帰りづらいといった同調圧力もありません。無駄な飲み会も皆無です。一般企業でよく聞くようなストレス要因が徹底的に排除されています。
そして、「ルールがない」ことそのものが、実は人間味に繋がっていると感じます。会社が強制する「無駄な会食」がないからこそ、若手が自分の気分で飲み会を開くなど、新しい文化を自由に作れる余白があるんです。上司も、形骸化したルールで縛るのではなく、個人の意思を尊重してくれます。
「逆算の解像度」が成果を分ける。AIが加速させる、アドバイザーの「人間力」
入社1ヶ月でプロとして独り立ちする、徹底した現場主義
__ 会社の雰囲気について教えてください。
鈴木さん:完全に実力主義です。だからこそ、年齢に関係なく全員にチャンスがある環境だと思っています。実際に、入社年次に関わらず成果を出した人間が抜擢されるのが当たり前の光景です。
__ 鈴木さんから見て、活躍している若手に共通する能力は何だと思われますか。
鈴木さん:「結果に対して努力する」のは大前提ですが、差がつくのは「目標に対する逆算の解像度」ですね。目標を立てるまでは誰でもしますが、成果を出す人はその目標をマイルストーンとして驚くほど細かく分解しています。
「いつまでに成約させるか」から逆算し、「今月、今週、今日、そして今この瞬間に何をすべきか」というレベルまで細分化して行動に落とし込める。この逆算のステップが3つしかない人と、10個に分けられる人とでは、日々の密度の濃さに圧倒的な差が生まれます。
__ 全員にチャンスがあることを象徴する、鈴木さんご自身の経験はありますか。
鈴木さん:私は入社半年で1件目の成約を経験しました。これが実現できたのは、「現場に出るまでの圧倒的な速さ」という仕組みがあったからです。私が入社したときは約1ヶ月の研修期間のうち、OJT(現場研修)が中心でした。座学だけでなく、まずは先輩の横で現場の空気に触れる。このスピード感が、若手の早期活躍に直結しています。
現在の研修体制では、4月に入社してから最初の2週間で濃密な座学を行い、基礎知識をインプットします。その後の2週間でOJTを実施し、5月のゴールデンウィーク明けには「本配属」として先輩社員と全く同じフィールドで業務を開始します。入社からわずか1ヶ月強で、プロのアドバイザーとして独り立ちする。この「まずやってみる」を許容し、支える環境が、M&A総研の実力主義を支える土台になっています。
一通のメールに魂を込める。「徹底した言語化」
__ 合理的な社風とのことですが、例えば意思決定のスピード感なども速いのでしょうか?
鈴木さん:稟議に係る時間は驚くほど短いです。事前相談や根回しは一切不要で、朝に上げた稟議がその日のうちに承認されるのが大半です。その代わり、読み手が一度で理解できる文章を作成する力が求められます。メール一通に魂を込め、相手の時間を奪わない簡単な文章を作る。これは経営者の方々と向き合う上でも大切なスキルです。
__ 社内では「徹底した言語化」が行われていると伺いました。具体的にはどのようなことでしょうか。
鈴木さん:共有事項や事務的な連絡はもちろん、あらゆる知見やナレッジがシステム上に記録として残ります。経費申請のような事務手続きから、過去の成約事例まで、知りたいことを検索ワードに入れれば瞬時に答えが出てくる。検索機能のようなイメージですね。
人が人に教え続けるコストを徹底的に廃し、いつでも・誰でも振り返られるようになっています。この環境があるからこそ、新卒であっても誰かの指示を待つことなく、自らの意思で学び、最短距離で成長できます。
AIにできない「泥臭さ」と、経営者を支える精神力
__ 企業理念である「全ての経営者様に満足の行くM&Aを」という想いが、実際の業務に反映されていると感じる瞬間はありますか。
鈴木さん:やはり「完全成功報酬制」というビジネスモデルそのものです。譲渡企業様に対しても着手金や中間金が必要だった業界の常識を覆し、本当の意味ですべての経営者に寄り添える仕組みになっている点に、理念が凝縮されていると感じます。
__ 合理性を追求する一方で、「精神論」が必要になるシチュエーションはありますか。
鈴木さん:もちろん、両方必要です。AIができない部分、それこそが「精神論」の領域だと思っています。例えば、遠方に住むお客様がいたとします。
今の時代、Web会議でも仕事は進みますが、上司から「お客様の性格から、直接足を運んで信頼関係を築くべきだ」とアドバイスを貰うことがあります。そうなると、他のディールを並行して進めながらも、毎週のように現地へ足を運びます。こうした泥臭いプロセスをやり抜けるかどうか。最後は、個人の執念や「やり遂げる」という強い精神力の世界だと感じています。
__ 効率化を極めているからこそ、ここぞという時の「人間としての熱量」が問われるのですね。
鈴木さん:そうですね。M&Aはオーナー様にとって、一生に一度の大きな意思決定です。時には経営者の方に対して、あえて厳しい意見を伝えなければならない場面もあります。論理的な正しさだけでなく、相手の懐に飛び込む度胸や、成約までオーナー様に寄り添う強い精神力。これらはAIには代替できない、私たちアドバイザーの付加価値そのものだと思っています。
__ 専門家である士業の方々や他部署を巻き込む際、意識していることはありますか。
鈴木さん:専門家の方々と連携する上で最も大切にしているのは、「相手の立場や専門性を最大限に尊重すること」です。M&Aは高度な専門性がぶつかり合う現場ですから、時には意見が食い違うこともあります。
そのため、早い段階からコミュニケーションを図り、相手が大切にされている視点や考え方を深く理解しておくよう努めています。事前に論点を整理し、相手に不必要な負担をかけないよう準備を尽くす。それが、プロフェッショナル同士が手を取り合い、最高の結果を出すための「逆算」だと考えています。
自分の軸を曲げること=謙虚なわけではない。
__ 「型」を自分のものにする過程で、大切にしている信念はありますか。
鈴木さん:先輩の真似をして型を学ぶ一方で、自分のこだわりを曲げないことです。それは決して他人の意見を拒むプライドではなく、成果を出すために試行錯誤を繰り返す「思考の粘り強さ」を指します。「型をなぞるだけ」では突破できない局面が必ずあります。その時に、自分の信念を曲げずにPDCAを回し続ける。
自分の軸を曲げることが「謙虚」だとは思いません。自分の軸を曲げることは、自分の強みや信念を失うことにつながるため、就活生の皆さんには就職活動を通して行った自己分析が、入社後何に活きるのかを考えてもらいたいと思います。理想の自分を作るために思考し続けることが、プロとしての作法だと私は思っています。
効率化がもたらした「余裕」と、変わらない「緊張感」の正体
AIやシステムの効率化によっての変化は?
__ 就活生の多くは「M&A業界は不眠不休で多忙」というイメージを持っています。AIやシステムの効率化によって、実際の残業時間や心の余裕はどう変化しましたか。
鈴木さん:私自身、業務効率化によってスピードが飛躍的に向上した結果、入社当時に比べると業務時間は大幅に削減されました。ただ、時間が生まれたからといって、仕事への向き合い方が「楽(らく)な方向」へ変わったわけではありません。
__ 時間にゆとりができても、緊張感は変わらないということでしょうか。
鈴木さん:そうですね。入社当初から変わらない適度な緊張感と、目の前の課題に対する深いやりがいがあるからこそ、プライベートも本当の意味で充実させられています。
並行して担当する企業数は確実に増えていますが、一社として同じ背景を持つ会社はありません。日々、新鮮な気持ちで一社一社に向き合えています。
「25歳で部長」を見据えて。自分の軸を曲げずに突き進む、圧倒的成長の秘訣
強みを活かしながら自由に成長できる
__ 入社前後でのギャップはありましたか。
鈴木さん:想定以上に「自由」を感じる社風でしたね。入社前は、マニュアル化によって自分の経験や色が矯正されるのではないかと漠然と考えていましたが、実際は真反対でした。自分の強みを活かしながら、プロの型を吸収できる環境です。
__ 3年間キャリアを積まれ、今後はどのような道を描いていますか。
鈴木さん:まずは最年少での部長職就任が目標です。実力主義の業界でマネジメントを担うのは容易ではありませんが、だからこそ25歳という若さでそこに就くことが、自分と会社の双方の成長に繋がると確信しています。
__ 25歳で部長という高い目標を達成するための、具体的な仕組みや基準はあるのでしょうか。
鈴木さん:評価基準はあくまで「結果」です。ただ、そこに「25歳まで」という明確な時間制限を設け、そこから逆算して今何をすべきかを細かく計画し、実行し続ける。この逆算思考こそが、目標を現実に変えるための仕組みだと思っています。
選考を受けるうえでのコツは楽しむこと
__選考を受ける上でのアドバイスをいただけますか。
鈴木さん:「いつも通りの自分で面接官との会話を楽しむこと」です。弊社の面接官はビジネス界のトップ人材ばかり。その方々と対等に話せる機会を純粋に楽しみ、等身大の自分で臨んでください。もちろん、徹底した業界研究と面接練習は前提です。
__ 就活当時、最終的に入社を決めた理由も教えてください。
鈴木さん:就活当時は「前職の人力車時代より稼げること」を軸に、業種を絞らずに企業を見ていました。代表との最終面接後「君はどこに行っても一番を目指すだろうから、一番稼げる会社にいた方が飛躍する」と助言され、そのシンプルさに納得して入社を決めました。
__ 最後に、就活生へメッセージをお願いします。
鈴木さん:誤解を恐れずに言えば、私はどこを受けても内定をもらえた自信があります。しかし、そんな私が今もう一度就活をしても、迷わずM&A総研を選びます。
M&Aは経営者様にとって最初で最後の大きな決断です。だからこそ、「自分が一番だ」と自信を持って業務を進められる人材でなければなりません。それほどシビアで、圧倒的な成長価値のある環境です。就活を通じて導き出した自分の信念を曲げずに突き進んでください。オフィスでお会いできるのを楽しみにしています。
取材後記
今回の「OBOG訪問」で最も印象的だったのは、「自分のこだわりを曲げることが謙虚だとは思わない」という言葉です。型を学ぶ一方で、自分自身の軸を大切にする。それは、ともすればマニュアルに飲み込まれがちな新卒1年目において、最も勇気が必要で、かつ最も成長に必要なマインドセットだと感じました。
「自由」という言葉に甘んじるのではなく、自由だからこそ自らを逆算で律していく。そんなM&A総研の社風は、主体的に人生を切り拓きたいと願う就活生の皆さんにこそ、深く刺さるのではないでしょうか。
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